11月、久しぶりに出したヒーター。「これ去年ちゃんと動いてたっけ?」から始まった査定
こんにちは!出張買取センター24Hの佐伯です。
今日は高橋、美咲、そして田中と一緒に豊島区へ向かいます。
11月に入り、朝晩は暖房器具が欲しくなる日も増えてきました。
この時期になると、押し入れや収納からヒーターを出したタイミングで、
「そういえば、これもう使わないかも。」
と整理を考える方も増えてきます。
前回の第79弾では、足立区でHaier・AQUA・アイリスオーヤマなどの冷凍庫・セカンド冷凍庫を査定しました。
今回は正反対。
冷やす家電から、暖める家電へ。
最初のお客様から事前に伺っていたのは、
「数年前のヒーターが何台かあるんですが、最近使っていません。石油ファンヒーターには灯油も少し残っているかもしれなくて……。このままでも見てもらえますか?」
というご相談でした。
ヒーター・暖房器具といっても種類はさまざまです。
De’Longhi(デロンギ)のオイルヒーター、Dyson(ダイソン)の温風対応モデル、CORONA(コロナ)やDAINICHI(ダイニチ)の石油ファンヒーター、Rinnai(リンナイ)のガスファンヒーター、TOYOTOMI(トヨトミ)のストーブなど。
使うエネルギーも電気・ガス・灯油と異なり、査定で確認するポイントも変わります。
朝、車へ乗り込むと田中が、
「ヒーターなら俺、かなり詳しいよ。」
高橋が、
「今回は何を知ってるんです?」
田中が、
「近いと暖かい。」
美咲が、
「小学生でも知ってます(笑)」
僕が、
「暖房器具によっては近づきすぎない方がいいからね。」
田中が、
「じゃあ少し離れる。」
高橋が、
「査定の勉強じゃなく生活指導になってる(笑)」
美咲が、
「ほかに知ってることは?」
田中が少し考えて、
「冬に使う。」
高橋が、
「もう今日はゼロからいきましょう(笑)」
第80弾は、暖房器具について“暖かい”ことだけは詳しい田中とスタートです。
同じ「ヒーター」でも、査定ポイントはまったく違う
豊島区へ向かう車の中で、高橋が、
「佐伯さん、暖房器具って種類が多いですけど、最初は何を見るんですか?」
「まずメーカーと型番。それから何を使って暖める商品なのかを見るね。」
美咲が、
「電気、ガス、灯油ですね。」
「そう。暖房方式によって確認するところが変わる。」
例えば電気を使う暖房器具には、
オイルヒーター
セラミックファンヒーター
電気ストーブ
温風機能付きファン
などがあります。
ガスファンヒーターでは対応するガス種が重要です。
石油ファンヒーターや石油ストーブでは、燃料タンク・点火・灯油の状態なども関係します。
つまり、見た目が似ている暖房器具でも同じ査定にはなりません。
田中が、
「俺ならガスか電気か分かるよ。」
高橋が、
「どうやって?」
「コンセントだけなら電気。」
美咲が、
「今日は少しだけまともですね。」
僕が、
「じゃあ都市ガスとLPガスは?」
田中が止まりました。
「……ガス。」
高橋が、
「ひとまとめに戻った(笑)」
ガス種については、このあと現場でしっかり覚えてもらいます。
1件目|数年前から使っていないDe’Longhiのオイルヒーター
豊島区のお客様宅へ到着。
リビング横の収納スペースから出てきたのは、De’Longhi(デロンギ)のオイルヒーターでした。
お客様が、
「子どもが小さい頃に使っていたんですが、最近はエアコンだけで済ませていて。」
「まず型番と製造時期、本体の状態を確認しますね。」
オイルヒーターは、内部のオイルを利用して本体を暖める電気暖房器具です。
石油ファンヒーターのように、使用するたびに灯油を給油する商品ではありません。
ここは名前が似ているため、初めて見る方が混同しやすいところです。
田中が、
「じゃあオイル入れる場所ないの?」
高橋が、
「今説明してましたよ(笑)」
美咲が、
「田中さん、灯油を入れようとしないでくださいね。」
田中が、
「危なかった。」
僕が、
「入れる前に気付けてよかったよ。」
オイルヒーターと石油ストーブは別物です。
大型のオイルヒーターは玄関まで動かさなくてOK
お客様が、
「結構重いので、査定前に玄関へ持って行こうか迷ったんですが。」
「現在置いてある場所から確認できますよ。」
オイルヒーターは、本体サイズやモデルによって重量があります。
キャスター付きの商品もありますが、床の段差や階段がある場所で無理に運ぶ必要はありません。
高橋が田中を見ると、
「今日は“俺持てる”って言いませんね。」
田中が、
「第79弾で卒業したから。」
美咲が、
「本当ですか?」
田中がオイルヒーターを見ながら、
「キャスターあるなら押せそう。」
高橋が、
「卒業取り消し(笑)」
僕が、
「お客様の商品だから、そのままにしておこうね。」
田中の大型家電移動癖は第80弾でも継続中です。
ホコリがたまっていても査定できる?
長期間収納されていたため、本体の隙間には少しホコリが付いていました。
お客様が、
「全部きれいにしておいた方がいいですか?」
「簡単に取れるホコリを落とす程度で大丈夫ですよ。」
暖房器具は、吸気口・吹出口・ヒーター周辺などにホコリがたまることがあります。
外側から簡単に取れるホコリをメーカーの案内に沿って清掃する程度で構いません。
査定のために本体を分解する必要はありません。
電源は入るけれど暖かくならない場合は?
高橋が、
「電源は入るけど、暖かくならないヒーターも相談できます?」
「もちろん。症状をそのまま教えてもらえばいいよ。」
暖房器具では、
電源は入るが暖まらない
温風が弱い
設定温度が変えられない
途中で電源が切れる
異音がする
焦げ臭いにおいがする
など、さまざまな症状があります。
査定のためだけに分解したり、何度も電源を入れて確認したりする必要はありません。
美咲が、
「暖かくならないからって、ずっと電源を入れて待つ必要はないんですね。」
「異常が疑われるなら特にね。」
2件目|豊島区でRinnaiのガスファンヒーターを査定
続いて伺ったお客様宅では、引っ越しをきっかけにガスファンヒーターを整理したいとのこと。
置かれていたのはRinnai(リンナイ)のガスファンヒーターです。
高橋が、
「ガスファンヒーターは型番以外にも見るところがありますよね。」
「一番分かりやすいところだとガス種だね。」
ガスファンヒーターには、都市ガス用とLPガス用などがあります。
見た目が似ていても使用できるガスが異なるため、本体のラベルなどから確認することが重要です。
お客様が、
「引っ越し先でも使おうと思ったんですが、ガスが違うみたいで。」
「そういう理由で整理されるケースもありますね。」
田中が、
「都市ガス用をLPガスにつないだらどうなるの?」
美咲が、
「試そうとしないでください。」
高橋が、
「“どうなるか”より“やらない”を覚えましょう(笑)」
僕が、
「対応するガス種で使うことが大前提だね。」
田中も真剣にうなずいていました。
ガスホースがなくても査定できる?
お客様が、
「ガスコードは引っ越しの片付けでどこかへ行ってしまったんですが。」
「本体から確認できます。もし見つかれば一緒にご用意ください。」
ガスファンヒーターでは、本体とガスコードを別々に保管している場合があります。
ガスコードがないからといって、査定のためだけに新品を購入する必要はありません。
残っている付属品をそのまま確認します。
型番が分からない場合は本体ラベルを確認
美咲が、
「LINEで相談するときは、どこを撮ってもらうといいですか?」
「本体全体と、型番・ガス種が分かるラベルだね。」
ガスファンヒーターは、外観だけでは細かな仕様を判断しにくい商品です。
お問い合わせ時に本体全体と製品ラベルの写真があると確認しやすくなります。
昼休み|豊島区でジョージア料理
午前の査定を終え、お昼は豊島区で見つけたジョージア料理のお店へ。
僕はシュクメルリ。
高橋はオジャクリ。
美咲はハチャプリ。
田中はシュクメルリとパンのセットを注文しました。
料理を待っていると、美咲が、
「田中さんの部屋、暖房器具は何使ってるんです?」
田中が、
「エアコン。」
高橋が、
「普通ですね。」
「でも足元寒いからヒーター欲しい。」
僕が、
「また物増やすの?」
田中が、
「小さいやつなら置ける。」
美咲が、
「冷凍庫はどうするんです?」
「置きたい。」
「ロボット掃除機は?」
「欲しい。」
高橋が、
「床面積の取り合いがすごい(笑)」
料理が届くと田中が、
「シュクメルリめちゃくちゃうまいな。」
食べ終わる頃、高橋が、
「今日は追加注文しません?」
田中が、
「これ結構お腹いっぱい。」
美咲が、
「珍しい。」
少しすると田中がメニューを見ながら、
「これ、ジョージアのデザートある。」
僕が、
「やっぱり別腹?」
田中が、
「暖房と同じで予備が大事。」
高橋が、
「デザートを防寒設備みたいに言わないでください(笑)」
結局デザートも追加。
田中のお腹には今年も十分な暖房能力があります。
3件目|CORONA・DAINICHIの石油ファンヒーター
午後は、戸建てからマンションへ住み替えるお客様宅へ。
こちらではCORONA(コロナ)とDAINICHI(ダイニチ)の石油ファンヒーターを整理したいとのことでした。
お客様が、
「新しい家では灯油を使わない予定なので、まとめて見てもらいたくて。」
「まず型番・製造時期と現在の状態を確認しますね。」
石油ファンヒーターでは、メーカー・型番・製造時期・対応畳数・点火・温度調整・タンク・外観などを確認します。
そして、もう一つ重要なのが灯油です。
タンクに灯油が残っている場合は?
お客様が、
「少しだけ灯油が残っていると思います。」
「分かりました。搬出時の扱いもあるので、事前に教えていただけると助かります。」
石油ファンヒーターや石油ストーブでは、燃料タンクに灯油が残っている場合があります。
灯油が残っているかどうか分からない場合も、その旨をお知らせください。
査定のためだけに室内で燃料を移し替えたり、自己判断で排水口などへ捨てたりすることは避けてください。
田中が、
「灯油って去年の残りをそのまま使えばいいの?」
僕が、
「長期間保管した燃料の扱いは、機器メーカーや販売店などの案内を確認した方がいいね。」
美咲が、
「査定のために使い切ろうとしなくていいってことですね。」
「そうだね。」
石油ストーブも同じように確認できる?
物置からTOYOTOMI(トヨトミ)の石油ストーブも出てきました。
高橋が、
「ファンヒーターとは形が違いますね。」
「商品ごとに型番・状態を確認するよ。」
石油ストーブでは、本体・タンク・芯・点火部分・ガード・操作部分など、モデルに応じて確認します。
長期間使っていない場合は、査定のためだけに灯油を入れて点火確認する必要はありません。
Dysonの温風対応モデルも暖房器具として確認
もう一台出てきたのはDyson(ダイソン)の温風・送風に対応したモデル。
美咲が、
「これは冬だけじゃなく夏にも使えるタイプですね。」
「そうだね。モデルによって暖房以外の機能もある。」
Dysonのように送風・温風など複数の機能を持つ商品では、それぞれのモードやリモコン、首振り、表示部分なども確認ポイントになります。
お客様が、
「リモコンをなくしてしまったんですが。」
「欠品している状態も含めて確認します。」
リモコンが見つからないからといって新品を購入してから査定する必要はありません。
暖房器具の焦げ臭いにおいは「様子を見る」で使い続けない
高橋が、
「去年使ったとき、少し焦げたようなにおいがした物はどうです?」
「状態にもよるけど、異常が疑われるなら無理に使い続けないことだね。」
久しぶりに使用した暖房器具ではホコリなどによるにおいを感じる場合もありますが、原因をご自身で判断できない場合があります。
特に、
強い焦げ臭さ
煙
コードやプラグの変色
異常な発熱
本体の変形
などが見られる場合は、査定のために再度電源を入れる必要はありません。
季節家電は「シーズン前の整理」もおすすめ
11月は、暖房器具を収納から出す方が増える時期です。
実際に出してみると、
「去年買い替えた古いヒーターが残っていた」
「使っていないストーブが2台ある」
「エアコンだけで十分だった」
と気付くことがあります。
使わないことが分かった暖房器具は、また春まで押し入れへ戻してしまう前に、一度整理してみるのも一つの方法です。
ヒーター・暖房器具の価格やメーカー別の査定ポイントについては、別の記事でも詳しく紹介しています。
ヒーター・暖房器具はいくらで売れる?メーカー・種類別の査定ポイントを見る →
実際に豊島区でRinnaiガスファンヒーターを買取した事例もあります
出張買取センター24Hでは、豊島区東池袋でRinnaiの都市ガス用ガスファンヒーターを実際に査定した事例があります。
ガスファンヒーターでは、メーカー・型番だけでなく、対応ガス種・外観・温風吹出口・操作部・コード類などを確認します。
豊島区でRinnaiガスファンヒーターを査定した実際の買取事例を見る →
ほかの季節家電も一緒に査定できます
暖房器具を整理するタイミングでは、押し入れや収納から扇風機・サーキュレーター・空気清浄機などが一緒に出てくることがあります。
季節が違う家電でもまとめてご相談いただけます。
また、引っ越しの場合は冷蔵庫・洗濯機・テレビ・電子レンジなどの大型家電が同時に不要になるケースもあります。
査定前に撮っておくと分かりやすい写真
LINEなどでヒーター・暖房器具について事前相談する場合は、写真があると商品を確認しやすくなります。
おすすめは、
本体全体
メーカー・型番ラベル
製造年が分かる表示
ガスファンヒーターならガス種表示
電源コード・プラグ
タンク・リモコン・ガスコードなどの付属品
傷や破損がある部分
など。
大型のオイルヒーターなどは、型番を見るためだけに無理に倒したり持ち上げたりする必要はありません。
一日の終わり|暖房器具は「暖かくなるか」だけではない
査定を終えて車へ戻ると、高橋が恒例の質問。
「田中さん、今日は暖房器具について何覚えました?」
田中が、
「まずメーカーと型番を見る。」
「いいですね。」
「オイルヒーターに灯油は入れない。」
美咲が、
「かなり大事です(笑)」
「ガスファンヒーターはガス種を見る。」
僕が、
「そうだね。」
「灯油が残ってたら勝手に捨てずに相談する。」
高橋が、
「いいですね。」
「焦げ臭かったら無理に電源入れない。」
美咲が、
「今日は安全面まで完璧。」
田中が最後に、
「あとヒーターに近づきすぎない。」
高橋が、
「最初の生活指導もちゃんと覚えてる(笑)」
僕が、
「じゃあ田中の部屋にヒーター買う?」
田中が、
「置く場所考えてからにする。」
高橋と美咲が同時に、
「成長した!」
第80弾にして、田中がついに「欲しい物を先に買わず、置き場所を考える」という大きな成長を見せました。
今回は豊島区で、De’Longhi・Dyson・CORONA・DAINICHI・Rinnai・TOYOTOMIなどのヒーター・暖房器具を査定しました。
暖房器具は、古い・ホコリが多い・リモコンなし・ガスコードなし・灯油が残っている・暖まりにくい・大型で重いなど、さまざまな状態があります。
さらに電気・ガス・灯油など暖房方式が異なり、それぞれ確認するポイントも変わります。
「今年は使わなさそう」と思った暖房器具がある場合は、再び収納へ戻してしまう前に、まずメーカー・型番と現在の状態を確認してみてください。
ヒーター・暖房器具のよくある質問
Q. 数年前のヒーターでも査定できますか?
A. はい。De’Longhi・Dyson・CORONA・DAINICHI・Rinnai・TOYOTOMIなどのメーカー、型番、製造時期、暖房方式、動作、現在の状態を確認します。
Q. ホコリが多くても大丈夫ですか?
A. 使用・保管状態も含めて確認します。簡単に取れるホコリを落とす程度で構いません。査定前に本体を分解して清掃する必要はありません。
Q. 電源は入りますが暖かくなりません。査定できますか?
A. 動作不良も含めて確認します。査定のためだけに修理する必要はありません。焦げ臭いにおい・異常な発熱などがある場合は無理に通電しないでください。
Q. ガスファンヒーターのガス種が分かりません。
A. 本体ラベルから確認できる場合があります。対応していないガスへ接続して試運転せず、型番・ラベルが分かる状態でご相談ください。
Q. ガスコードがなくても査定できますか?
A. はい。本体のみでもご相談いただけます。ガスコードなどが残っている場合は一緒にご用意ください。
Q. 石油ファンヒーターに灯油が残っています。
A. 灯油が残っている場合は事前にお知らせください。査定のために無理に使い切ったり、自己判断で室内で移し替えたりする必要はありません。
Q. 長期間使っていない石油ストーブでも相談できますか?
A. はい。メーカー・型番・製造時期・外観・最後に使ったときの状態などを確認します。査定のためだけに灯油を入れて点火する必要はありません。
Q. リモコンがないDysonのヒーターでも査定できますか?
A. 欠品している状態も含めて確認します。リモコンが見つからない場合に、査定のためだけに新品を購入する必要はありません。
Q. 大型のオイルヒーターが重くて動かせません。
A. 現在の設置場所からご相談ください。査定のために玄関や道路まで無理に運んでいただく必要はありません。
次回予告👀
次回は新宿区へ!
押し入れや棚の整理で出てきた、ブランド食器・グラス・ティーカップなどをまとめて査定します。
Wedgwood(ウェッジウッド)、Baccarat(バカラ)、Royal Copenhagen(ロイヤルコペンハーゲン)、Meissen(マイセン)、Noritake(ノリタケ)、Tiffany & Co.(ティファニー)など、箱入りの未使用品から使用済みの食器まで商品ごとに確認していきます。
「使用済みのブランド食器でも売れる?」
「箱がなくても査定できる?」
「カップとソーサーが揃っていない場合は?」
「小さな欠けや傷があっても?」
「大量の食器を一枚ずつ包んでおく必要はある?」
「ブランド名が分からない食器もまとめて見てもらえる?」
そしてBaccaratのグラスを見た田中が、
「グラスなら俺、持っただけでいいやつか分かるよ。」
高橋が、
「何で判断するんです?」
田中が、
「重い。」
美咲が、
「第77弾のポータブル電源と同じ判断(笑)」
僕が、
「刻印やシリーズを見ようね。」
田中が、
「あとキラキラしてる。」
高橋が、
「第73弾のホイールまで戻った(笑)」
第81弾では、田中の“重さとキラキラだけで判断するブランド食器知識”も聞きながら、Wedgwood・Baccarat・Royal Copenhagenなどの査定ポイントをご紹介します。
それでは、また次回の「出張買取スタッフ佐伯の日常」でお会いしましょう!
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出張買取センター24Hでは、De’Longhiのオイルヒーター、Dysonの温風対応モデル、CORONA・DAINICHIの石油ファンヒーター、Rinnaiのガスファンヒーター、TOYOTOMIの石油ストーブ、YAMAZENなどの電気ストーブを商品ごとに査定しています。
暖房器具以外にも、扇風機・サーキュレーター・空気清浄機・掃除機・冷蔵庫・洗濯機・テレビなどの家電、家具、ブランド品、貴金属、工具、カメラ、オーディオ、楽器、パソコン、スポーツ用品、アウトドア用品など、ジャンルの違うお品物もまとめてご相談いただけます。
「数年前のヒーター」「ホコリが多い」「暖かくならない」「ガスホースがない」「灯油が残っている」「リモコンがない」「大型で動かせない」という場合も、ご自身で処分を決める前にまずはご相談ください。

