出張買取センター24Hでは、 SANSUI(サンスイ・山水)のプリメインアンプ・ プリアンプ・パワーアンプ・チューナー・ レコードプレーヤー・CDプレーヤー・スピーカーなどを幅広く査定しています。
AU-α607・AU-α707・AU-α907シリーズをはじめ、 AU-111・AU-9500・CA-3000・BA-3000など、 以前販売されていたSANSUI製品も型番・仕様・状態を確認します。
長期間使用していない機器や、 動作確認ができていないオーディオ、 複数台のアンプやスピーカーが残っている場合もまとめてご相談ください。
SANSUIのオーディオ機器を幅広く査定
SANSUIにはアンプを中心に、 プレーヤー・チューナー・スピーカーなど 多くのオーディオ製品があります。
607・707・907シリーズなどを確認します。
AU-111・AU-9500などを確認します。
CA-2000・CA-3000などを確認します。
BA・Bシリーズなどを確認します。
TUシリーズなどを確認します。
SR・FRシリーズなどを確認します。
CD-αシリーズなどを確認します。
SPシリーズなども確認します。
AU-α607・707・907シリーズ
SANSUIのプリメインアンプでは、 607・707・907を軸に数多くの世代が展開されています。
同じ907系でもDR・KX・XR・MR・NRAなど 世代によって型番が異なるため、 「SANSUIの黒いアンプ」という見た目だけで判断せず型番を確認します。
AU-α907・907i・907DR・907KX・907XR・907MRなどを確認します。
AU-α707・707i・707DR・707KX・707XR・707MRなど。
AU-α607・607i・607DR・607KX・607XR・607MRなど。
AU-α607NRA・707NRA・907NRAなども確認します。
AU-α607 MOS Limited・AU-α907 Limitedなどを確認します。
AU-07 Anniversary Modelなども型番から確認します。
「AU-α907」だけでなく、 DR・KX・XR・MR・NRAなど末尾の表記によってモデルが異なります。 本体前面の型番が分かる写真があると確認がスムーズです。
AU-D607・707・907などDシリーズ
αシリーズ以前にも、 AU-D607・AU-D707・AU-D907を中心とした 多くのプリメインアンプがあります。
D607系の各世代を確認します。
D707・Extra・Xなどを確認します。
D907・Extra・X・Limitedなどを確認します。
AU-D607X Decadeなど記念モデルも確認します。
AU-111・AU-9500など往年のSANSUIアンプ
607・707・907シリーズだけでなく、 さらに以前のSANSUIアンプも確認します。
SANSUIの代表的な真空管プリメインアンプとして確認します。
往年のプリメインアンプも外観・動作・付属品を確認します。
以前の大型プリメインアンプを確認します。
初期のトランジスターアンプも確認します。
往年の上位アンプとして型番・状態を確認します。
大型の上位プリメインアンプもご相談ください。
長期間使用していない機器は、 査定のために無理に電源を入れたり内部を開けたりせず、 現在の状態でご相談ください。
CA・BA・Bシリーズのセパレートアンプ
SANSUIではプリメインアンプだけでなく、 コントロールアンプとパワーアンプを分けた セパレートオーディオも展開されていました。
コントロールアンプとして確認します。
CAシリーズのプリアンプを確認します。
ステレオパワーアンプとして確認します。
大型パワーアンプも設置状態から確認します。
MOS系パワーアンプも型番から確認します。
C-2301・B-2301なども確認します。
CA-3000とBA-3000など、 セットで使用している機器はシステム構成も含めて確認します。
TUシリーズのFM・AMチューナー
SANSUIではアンプと組み合わせて使用する FM・AMチューナーも多数展開されていました。
往年の上位チューナーとして確認します。
FM・AMチューナーとして状態を確認します。
以前のチューナーも型番から確認します。
TU-α707iなど後年のモデルも確認します。
SANSUIのレコードプレーヤー
アンプだけでなく、 SR・FRシリーズなどのレコードプレーヤーも査定対象です。
上位レコードプレーヤーとして確認します。
SRシリーズのプレーヤーを確認します。
以前のレコードプレーヤーも確認します。
FR-3060・4060なども確認します。
本体だけでなく、 カートリッジ・ヘッドシェル・トーンアーム・ ダストカバーなど現在残っている付属品も確認します。
SANSUIのスピーカーも確認
SANSUIではSPシリーズを中心に、 数多くのスピーカーシステムも販売されていました。
以前のスピーカーシステムを確認します。
大型SPシリーズも左右ペアで確認します。
SP-3000・3005なども確認します。
後年のスピーカーも型番から確認します。
αシリーズのスピーカーも確認します。
一覧にないSANSUIスピーカーもご相談ください。
CD-αシリーズなどCDプレーヤー
SANSUIにはアンプと同様に αシリーズを冠したCDプレーヤーもあります。
上位CDプレーヤーとして確認します。
707i・717DRなども確認します。
607i・617DRなども確認します。
CD-α317・507なども確認します。
長期間保管していたSANSUI製品もご相談ください
SANSUIのオーディオは年数が経過した製品が多いため、 「古いから処分する」と判断する前に型番を確認することが重要です。
遺品整理や長期保管品などで、 購入時期・使用方法・動作状況が分からない場合も 型番と現在の状態を確認します。
SANSUI製品の査定で確認するポイント
607・707・907など末尾まで確認します。
アンプ・チューナー・プレーヤーなどを確認します。
電源・音出し・左右出力・各入力などを確認します。
フロントパネル・木部・天板・端子などを確認します。
説明書・元箱・リモコンなどがあれば確認します。
アンプ・チューナー・スピーカーなど一式を確認します。
型番が分からないSANSUI製品も確認できます
SANSUIのアンプでは、 前面にAU-α907DR・AU-D707Xなどの 型番が記載されている製品が多くあります。
型番が読みにくい場合も、 本体全体・前面・背面・ラベルなどの写真から確認します。
- 型番・シリーズ
- 製品の種類
- 台数・本数
- 動作状況
- 付属品の有無
- 本体前面の写真
- 背面・型番部分の写真
SANSUIを含むオーディオ一式をまとめて査定
SANSUIのアンプと、 JBL・Technics・YAMAHA・Pioneerなど 他メーカーのオーディオを組み合わせていても問題ありません。
SANSUI・LUXMAN・Accuphaseなど。
JBL・YAMAHAなど他メーカーも確認します。
SANSUI・Technics・DENONなど。
TUシリーズなどもまとめて確認します。
SANSUI・DENON・Marantzなど。
デッキ・ラック・周辺機器など。
重量のあるアンプを査定前に取り出したり、 配線をすべて外したりする必要はありません。 現在の設置状態から確認します。
SANSUIの出張買取 よくある質問
Q. AU-α907シリーズは査定できますか?
Q. AU-α607・707シリーズも対象ですか?
Q. AU-111のような古いアンプも相談できますか?
Q. 動作確認をしていません。
Q. CA-3000とBA-3000をまとめてお願いできますか?
Q. チューナーやレコードプレーヤーも対象ですか?
Q. SANSUIのスピーカーも相談できますか?
Q. JBLやTechnicsなど他メーカーも一緒にお願いできますか?
SANSUIのオーディオ機器を出張査定
AU-α607・707・907シリーズをはじめ、 プリメインアンプ・セパレートアンプ・チューナー・ レコードプレーヤー・スピーカーなど幅広くご相談いただけます。
動作確認ができていない場合や、 重量があり動かすことが難しい機器もそのままで大丈夫です。 出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
