出張買取センター24Hでは、 TEAC(ティアック)のプリメインアンプ・パワーアンプ・ USB DAC・ネットワークプレーヤー・CDプレーヤー・ ターンテーブル・カセットデッキ・オープンリールなどを幅広く査定しています。
AX・AI・AP・UD・VRDS・TNシリーズなどの比較的新しい製品から、 A-4010・A-6300・X-10R・X-2000Rなど 以前の録音・再生機器まで型番・仕様・現在の状態を確認します。
長期間保管していたテープデッキや、 動作確認ができていないオーディオ、 アンプ・プレーヤー・スピーカーなど複数台ある場合もまとめてご相談ください。
TEACのオーディオ機器を幅広く査定
TEACは「記録」と「再生」をルーツに持ち、 現在もデジタル・アナログの両方で幅広いオーディオ製品を展開しています。
AX-505・AI-303などを確認します。
AP-507・AP-701などを確認します。
UD-507・UD-701Nなどを確認します。
VRDS-701などを確認します。
TN-5BB・TN-4D-SEなどを確認します。
W-1200・AD-850-SEなどを確認します。
A・Xシリーズなど旧テープデッキを確認します。
クロック・レコーダーなども確認します。
AX・AIシリーズのアンプ
TEACではコンパクトなReferenceシリーズを中心に、 デスクトップオーディオから本格的なHi-Fiシステムまで対応する アンプが展開されています。
コンパクトサイズのステレオプリメインアンプを確認します。
USB DAC・Bluetoothを搭載したデスクトップアンプです。
AI-503・AI-501DA・AI-301DAなども確認します。
AX-501など生産終了モデルも確認します。
A-R630・A-R630MKIIなど以前のアンプも確認します。
型番が一覧にないアンプもご相談いただけます。
AX-505・AI-303など型番が分かれば、 製品の世代・機能・仕様を詳しく確認できます。
APシリーズのパワーアンプ
TEACではプリメインアンプだけでなく、 セパレートシステムに使用できるステレオパワーアンプも展開しています。
NCORExモジュールを採用したステレオパワーアンプです。
デュアルモノーラル構成のパワーアンプを確認します。
Referenceシリーズの旧パワーアンプも確認します。
DAC・プリアンプとの組み合わせも確認します。
UDシリーズのUSB DAC・ネットワークオーディオ
TEACのReferenceシリーズでは、 USB DAC・プリアンプ・ヘッドフォンアンプ・ ネットワークプレーヤーを組み合わせた製品も展開されています。
USB DACとネットワークプレーヤーを一体化した上位モデルです。
USB DAC・プリアンプ・ヘッドフォンアンプとして確認します。
Reference500シリーズのUSB DACも確認します。
以前のUSB DAC・ヘッドフォンアンプも確認します。
生産終了したReferenceシリーズも確認します。
以前のUSB DACも型番・付属品を確認します。
UDシリーズとAPシリーズなど、 複数のTEAC製品を組み合わせて使用している場合も 一式でご相談いただけます。
VRDS-701・VRDS-701T
TEACのデジタルプレーヤーでは、 独自のVRDSメカニズムを採用した製品も重要な査定対象です。
VRDSメカニズムを搭載したCDプレーヤーを確認します。
CDトランスポートとして確認します。
生産終了したVRDS系プレーヤーも型番から確認します。
CDプレーヤー・ディスクプレーヤー
VRDSシリーズ以外のCDプレーヤー・ CDトランスポート・USB対応プレーヤーなども確認します。
CD・SD・USB再生やチューナーを備えたプレーヤーです。
Reference301シリーズのCDプレーヤーを確認します。
CD-P650・CD-P800NTなど旧モデルも確認します。
CD-RW890MKIIなど録音対応機器も確認します。
TNシリーズのターンテーブル
TEACでは本格的なHi-Fiターンテーブルから Bluetooth対応モデルまで幅広いアナログプレーヤーを展開しています。
XLRバランス出力を備えたベルトドライブモデルを確認します。
ダイレクトドライブ方式のターンテーブルです。
ベルトドライブモデルを確認します。
Bluetooth対応ターンテーブルも確認します。
Bluetooth対応アナログプレーヤーを確認します。
TN-550・TN-570など生産終了モデルも確認します。
ターンテーブル本体だけでなく、 カートリッジ・トーンアーム・ヘッドシェル・ ダストカバーなど現在残っている付属品も確認します。
W-1200・AD-850-SEなどカセットデッキ
TEACは現在もカセットテープを楽しめる デッキ・プレーヤーを展開しています。
ダブルカセットデッキとして確認します。
カセットデッキとCDプレーヤーを一体化したモデルです。
W-890R・W-890RMKIIなども確認します。
AD-800・AD-RW900・AD-RW950なども確認します。
動作が分かる場合は再生状況を確認しますが、 長期間使用していない場合は無理に動かす必要はありません。
TEACのオープンリールデッキ
TEACはオープンリールテープデッキの歴史が長く、 現在でも中古オーディオ市場で探されている旧モデルがあります。
TEACを代表する往年のオープンリールデッキを確認します。
10号リール対応の大型テープデッキを確認します。
後期のオープンリールデッキも型番・状態を確認します。
10号リール対応のXシリーズも確認します。
以前のオープンリールデッキも確認します。
型番が一覧にない製品もご相談ください。
古いテープデッキでも、 モデル・保存状態・ヘッド・リール・付属品などによって 確認内容が大きく異なります。
長期間保管していたTEAC製品も確認
オープンリールやカセットデッキなど、 何十年も使用していないTEAC製品もご相談いただけます。
長期間使用していないオーディオは、 査定前に無理に電源を入れたり分解したりせず、 現在の状態でご相談ください。
録音・再生機器もまとめて査定
TEACは録音・再生機器を長年手掛けてきたメーカーです。 カセット・CD・USB・オープンリールなど 異なるメディアの製品をまとめてご相談いただけます。
A・Xシリーズなど。
W・ADシリーズなど。
VRDS・CD-P・PDシリーズなど。
デジタル録音・再生対応製品も確認します。
TEAC製品の査定で確認するポイント
AX・AI・AP・UD・TN・VRDSなどを確認します。
アンプ・DAC・テープデッキなどを確認します。
電源・音出し・回転・再生などを確認します。
外装・ボタン・端子・ヘッドなどを確認します。
リモコン・リール・カバー・ケーブル・元箱など。
アンプ・DAC・プレーヤーなどの組み合わせを確認します。
型番が分からないTEAC製品も確認できます
TEAC製品では、 本体前面や背面にAX-505・UD-701N・X-2000Rなどの 型番が記載されています。
型番が読みにくい場合も、 本体全体・前面・背面・ラベルなどの写真から確認します。
- 型番・シリーズ
- 製品の種類
- 購入・使用していた時期
- 動作状況
- 付属品の有無
- 本体全体の写真
- 型番部分の写真
TEAC以外のオーディオもまとめて査定
TEACのテープデッキやプレーヤーと、 SANSUI・LUXMAN・Pioneer・YAMAHAなどの アンプやスピーカーが一緒にある場合もまとめて確認します。
TEAC・SANSUI・LUXMANなど。
TEACのA・Xシリーズなど。
W・ADシリーズなどを確認します。
TEAC・Technics・DENONなど。
JBL・YAMAHA・BOSEなども確認します。
CD・DAC・ラック・周辺機器など。
査定前に重い機器を運んだり、 ケーブルをすべて外したりする必要はありません。 現在の設置状態から確認します。
TEACの出張買取 よくある質問
Q. TEACのオープンリールも査定できますか?
Q. 長期間動かしていないオープンリールでも大丈夫ですか?
Q. W-1200などカセットデッキも対象ですか?
Q. UD-701NやUD-507も査定できますか?
Q. VRDS-701も対象ですか?
Q. ターンテーブルも一緒に査定できますか?
Q. 型番が分かりません。
Q. SANSUIやPioneerなど他メーカーも一緒にお願いできますか?
TEACのオーディオ機器を出張査定
アンプ・USB DAC・CDプレーヤー・ターンテーブル・ カセットデッキ・オープンリールなど、 新旧問わず幅広くご相談いただけます。
動作状況が分からない場合や、 重量があり動かすことが難しい機器もそのままで大丈夫です。 出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
