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その他骨董品の出張買取|古時計・書道具・古書・根付・民芸品など幅広く査定

その他骨董品の出張買取なら出張買取センター24Hへ。古時計・書道具・古書・古文書・根付・印籠・民芸品・アンティーク雑貨など幅広く査定。名称や用途、年代が分からない古い品もご相談ください。24時間受付・24時間対応。

OTHER ANTIQUES

名称や用途が分からない古い品も幅広く査定

古時計・書道具・古書・古文書・根付・印籠・ 民芸品・郷土品・アンティーク雑貨など、 さまざまな骨董品をご相談いただけます。

「何に使う物か分からない」「作者や年代が分からない」 「家族が残した物なので詳細が分からない」といった場合も、 素材・銘・形状・付属品・保管状況などを確認します。

実家・蔵・倉庫・押し入れなどから出てきた 種類の異なる古い品も、まとめてご相談ください。

このような骨董品もご相談ください

TYPE 01 古時計

置時計・掛時計・機械式時計など、 古い時計類。

TYPE 02 書道具・文房具

硯・筆・墨・筆筒・文鎮など、 古い書道関連品。

TYPE 03 古書・古文書

和本・古い書籍・古文書・ 書簡なども確認します。

TYPE 04 根付・印籠

小型の彫刻品や装身具など、 昔の工芸品もご相談ください。

TYPE 05 民芸品・郷土品

各地域で作られた民芸品や 郷土玩具・工芸品。

TYPE 06 アンティーク雑貨・その他

名称や用途が分からない古い品も そのままご相談ください。

主なご相談ジャンル

古道具・生活骨董
古時計 置時計 掛時計 古い箱 文箱 小物入れ アンティーク雑貨 生活骨董
書道・文房具
硯 墨 筆 筆筒 文鎮 水滴 書道具一式 文房四宝
収集品・古美術
根付 印籠 古書 古文書 民芸品 郷土玩具 記念品 古い置物

その他骨董品の査定ポイント

POINT 01 作者・銘・刻印

名前・印・刻印・ラベルなど、 製作者や由来につながる情報を確認します。

POINT 02 素材

木・金属・紙・漆・石など、 使用されている素材を確認します。

POINT 03 年代・時代

形状・作風・素材・付属品などから 制作年代を確認します。

POINT 04 状態

キズ・汚れ・欠損・変色・ 経年劣化などを確認します。

POINT 05 箱・資料・付属品

木箱・説明書・由来書・ 古い包みなども確認します。

POINT 06 現在の需要

品物の種類や年代ごとの 市場での需要も確認します。

名称・用途が分からなくてもご相談ください

ご自身で骨董品の種類を調べる必要はありません

昔の道具や工芸品には、 現在ではあまり使われていないため 名称や用途が分かりにくい物もあります。 分類できない状態のままで問題ありません。

古時計・昔の時計もご相談ください

置時計

木製ケースや金属装飾のある 古い置時計など。

掛時計

振り子時計など、 壁掛けタイプの古時計。

機械式時計

ゼンマイ式などの 古い機械式時計も確認します。

動かない古時計

長年動かしていない時計も そのままご相談ください。

硯・墨・筆など古い書道具も査定

使用済みの書道具や古い文房具もご相談ください

硯・墨・筆・筆筒・水滴・文鎮など、 長年使われてきた書道具も確認します。 木箱や銘、刻印などがあれば一緒にご用意ください。

古書・古文書・書簡なども確認します

和本・古書

和綴じ本や昔の書籍なども ご相談いただけます。

古文書

昔の記録・文書・帳面などを 確認します。

書簡・手紙

古い手紙や書状なども まとめてご相談ください。

古い資料

詳細が分からない昔の紙資料も 処分前にご相談ください。

根付・印籠・小型の古美術品にも

小さなお品物も箱や付属品と一緒にご用意ください

根付・印籠・小型彫刻・飾り物などは、 素材・彫刻・銘・技法などを確認します。 小さいからと処分せず、そのままご相談ください。

民芸品・郷土玩具・昔の置物もご相談ください

民芸品

各地域の伝統的な素材・技法で 作られた品々。

郷土玩具

木・紙・土などを用いた 昔の郷土玩具。

古い置物

人物・動物などをモチーフにした 年代不明の置物。

記念品・贈答品

古い記念品など、 詳細が分からない品も確認します。

状態が悪い古い品もご相談ください

汚れ・ホコリがある

長期保管されていた品も 無理に清掃する必要はありません。

錆・変色がある

金属製品に経年変化がある場合も そのまま確認します。

一部が欠けている

欠損や傷みがある古い品も ご相談ください。

箱がない

共箱や収納箱が残っていない場合も お品物本体を確認します。

作者が分からない

銘や署名が読めない場合も そのままで問題ありません。

何に使う物か分からない

用途不明の古い道具も まとめてご相談いただけます。

古い骨董品は無理に磨いたり修復したりしないでください

保管されていた状態のままご相談ください

古い金属を研磨剤で磨く、木製品を強く洗う、 欠けや割れを接着剤で補修するなどすると、 元の状態が変わってしまう場合があります。

箱・包み紙・古い資料も捨てずにご用意ください

お品物の由来を確認する手がかりになる場合があります

木箱・古い包み・栞・説明書・購入時の資料などに、 作者や制作地、年代に関する情報が 残っている場合があります。

実家・蔵・倉庫の骨董品整理にも

実家の片付け

押し入れや飾棚から出てきた 古い品の整理に。

蔵の整理

木箱・古道具・古書などが 多数見つかった場合にも。

遺品・家財整理

ご家族が集めていたため 詳細が分からない品の整理に。

コレクション整理

種類の違う骨董品を まとめて整理したい場合にも。

骨董品かどうか分からない物もまとめてご相談ください

「古そうだけど価値が分からない」という段階でも大丈夫です

ご自身で骨董品かどうか判断してから 仕分ける必要はありません。 掛け軸・器・古時計・書道具・置物などが 混ざった状態でもご相談いただけます。

ほかの骨董品・美術品もまとめて相談できます

掛け軸・絵画・陶磁器・茶道具・彫刻・工芸品もまとめて査定

その他骨董品だけでなく、 掛け軸・日本画・洋画・陶磁器・焼き物・ 茶道具・彫刻・仏像・工芸品なども 一緒にご相談いただけます。

査定前に確認しておきたいポイント

  • 銘・刻印・ラベルなどを削ったり消したりしない
  • 木箱・包み紙・説明書・由来書なども一緒に用意する
  • 金属製品を研磨剤で無理に磨かない
  • 古い紙類や書籍を濡らしたり強く拭いたりしない
  • 欠損や割れを接着剤などで補修しない
  • 名称・作者・用途が分からなくてもそのまま相談する

その他骨董品の買取実績

古道具・書道具・古美術品などの査定事例は、 買取実績ページでご紹介しています。

実際の査定事例をチェック 買取実績を見る →

実際にお買取したお品物や 買取金額をご確認いただけます。

その他骨董品のよくある質問

Q. 何に使う物か分からない古い品でも相談できますか?

はい。名称や用途が分からない状態のままご相談いただけます。

Q. 骨董品なのかどうか分かりません。

ご自身で判断する必要はありません。古そうなお品物もまとめてご相談ください。

Q. 動かない古時計でも大丈夫ですか?

はい。無理に修理せず、現在の状態でご相談ください。

Q. 古い硯や墨があります。

書道具もご相談いただけます。箱や銘がある場合は一緒にご用意ください。

Q. 木箱の中身が何なのか分かりません。

問題ありません。無理に仕分けせず、そのまままとめてご相談ください。

Q. 古い品が大量にあります。

はい。種類や年代が混ざっている場合もまとめてご相談いただけます。

Q. 掛け軸や茶道具も一緒に依頼できますか?

はい。ほかの骨董品・美術品もまとめて査定できます。

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無料査定・ご相談

名前や用途が分からない古い品もご相談ください

古時計・書道具・古書・古文書・根付・印籠・ 民芸品・アンティーク雑貨など、 種類や年代が分からないお品物もまとめてご相談いただけます。 24時間受付・24時間対応です。

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