工芸品・古美術品の出張買取なら出張買取センター24Hへ。漆器・蒔絵・七宝・金工・木工芸・竹工芸・香炉・飾箱など幅広く査定。作者不明、銘が読めない、共箱のない古い工芸品や実家・蔵の整理もご相談ください。24時間受付・24時間対応。
漆器・蒔絵・七宝・金工など古い工芸品を幅広く査定
漆器・蒔絵・七宝・金工・木工芸・竹工芸・香炉・ 飾箱・盆・置物など、幅広い工芸品・古美術品をご相談いただけます。
作者名が分からない、銘や刻印が読めない、 どのような工芸品なのか分からない場合も、 素材・技法・銘・箱書き・状態などを確認します。
実家・蔵・倉庫などに長年保管されていた古い美術品や、 複数ジャンルが混ざったコレクションもまとめてご相談ください。
工芸品・古美術品の種類
飾箱・硯箱・盆・重箱など、 漆塗りや蒔絵を施した工芸品。
花瓶・香炉・皿・置物など、 色鮮やかな七宝工芸品。
銅・銀・鉄などを用いた 香炉・花器・置物・装飾品。
木彫・指物・箱物など、 木材を用いた工芸作品。
花籠・竹籠・茶道具など、 竹を編み上げた工芸品。
香炉・飾箱・文房具・置物など、 分類が分からない古い品もご相談ください。
主な工芸ジャンル・作家
一覧にない作家・工芸ジャンルも幅広くご相談いただけます。 作者名だけでなく、素材・技法・銘・制作年代・箱・ 付属資料なども合わせて確認します。
工芸品・古美術品の査定ポイント
作者名・署名・銘・刻印・ 印章などを確認します。
漆・木・竹・銅・銀・七宝など、 使用されている素材を確認します。
蒔絵・螺鈿・彫金・象嵌など、 制作技法を確認します。
キズ・剥がれ・欠損・変色・ 錆などを確認します。
共箱・二重箱・栞・由来書などが 残っているか確認します。
作家・ジャンル・作品ごとの 市場での需要も確認します。
作者名・銘が分からなくてもご相談ください
古い工芸品には、底面・側面・箱などに 銘や刻印が残っている場合があります。 文字が読めない、印の意味が分からない場合も そのままご相談ください。
漆器・蒔絵・螺鈿なども幅広く確認します
金銀粉などを用いて文様を表現した 漆芸品を確認します。
貝を用いた装飾が施された 箱・盆・家具小物など。
蒔絵や漆塗りが施された 書道・文房具関連の工芸品。
日用品として作られた漆器も 作家・技法などを確認します。
七宝・金属工芸もご相談ください
七宝や金工品は、作者・工房・素材・装飾技法・ 文様・銘・箱などを確認します。 古い作品で詳細が分からない場合もそのままご相談ください。
香炉・花器・飾り物なども幅広く査定
金属・陶磁器・漆器など、 さまざまな素材の香炉を確認します。
七宝・金工・木工などの 装飾的な花器もご相談ください。
蒔絵・螺鈿・彫金などが施された 小型工芸品も確認します。
人物・動物・植物をモチーフにした 古い工芸品もご相談ください。
木工芸・竹工芸もご相談ください
指物・箱物・木彫など、 木材を生かした工芸品。
花籠・竹籠など、 編組技法を用いた作品。
花入・香合・菓子器など、 茶席で使われる工芸品。
硯箱・筆筒・文鎮など、 古い文房具類も確認します。
共箱・箱書き・由来書も一緒にご用意ください
共箱・箱書き・栞・購入時の資料などに、 作者・作品名・制作背景に関する情報が 残っている場合があります。
傷みがある工芸品もご相談ください
古い漆器にスレや剥離がある場合も 現在の状態で確認します。
金工品に経年変化があっても 無理に磨く必要はありません。
表面に小さな欠けや傷みがある場合も ご相談ください。
乾燥や経年による割れがある場合も そのまま確認します。
共箱が残っていない場合も お品物本体をご相談いただけます。
銘や刻印が読めない工芸品も そのままで問題ありません。
古い工芸品は無理に磨いたり修復したりしないでください
漆器を強く拭く、金属工芸品を研磨剤で磨く、 欠けや割れを接着するなどすると、 お品物の状態を変えてしまう場合があります。 保管されていた状態のままご相談ください。
実家・蔵・倉庫の古美術品整理にも
飾棚や押し入れに保管されていた 古い工芸品の整理に。
木箱入りの古美術品が 多数見つかった場合にも。
ご家族が集めていたため 作者や用途が分からない場合に。
漆器・七宝・金工・木工芸などを まとめて整理したい場合にも。
種類が分からない古美術品もまとめてご相談ください
古美術品には、現在では使われる機会が少なく 用途や名称が分かりにくい物もあります。 ご自身で分類する必要はありません。
工芸品以外の骨董品・美術品もまとめて相談できます
工芸品・古美術品だけでなく、 掛け軸・日本画・洋画・陶磁器・茶道具・ 彫刻・仏像など、一緒に保管されていたお品物も まとめてご相談いただけます。
査定前に確認しておきたいポイント
- 共箱・二重箱・栞・由来書などはお品物と一緒に用意する
- 底面や側面の銘・刻印を削ったり消したりしない
- 漆器や七宝を強い洗剤などで洗わない
- 金属工芸品を研磨剤で無理に磨かない
- 欠け・割れ・剥がれを接着剤などで補修しない
- 作者・素材・用途が分からなくてもそのまま相談する
工芸品・古美術品の買取実績
漆器・七宝・金工・古美術品などの査定事例は、 買取実績ページでご紹介しています。
実際の査定事例をチェック 買取実績を見る →実際にお買取したお品物や 買取金額をご確認いただけます。
工芸品・古美術品のよくある質問
Q. 作者が分からない工芸品でも相談できますか?
はい。銘・素材・技法・箱などを確認します。
Q. 何に使う物なのか分かりません。
問題ありません。用途や名称が分からない古美術品もそのままご相談ください。
Q. 漆器に剥がれや傷があります。
はい。無理に補修せず、現在の状態でご相談ください。
Q. 金属製の香炉が変色しています。
磨いたり薬品を使ったりせず、そのままご用意ください。
Q. 共箱がありません。
箱が残っていない場合も、お品物本体をご相談いただけます。
Q. 木箱に入った品物が大量にあります。
はい。種類や作者が混ざっていても、まとめてご相談いただけます。
Q. 焼き物や掛け軸も一緒に依頼できますか?
はい。ジャンルの異なる骨董品・美術品もまとめて査定できます。
関連ページ
古い工芸品・作者不明の古美術品もご相談ください
漆器・蒔絵・七宝・金工・木工芸・竹工芸・香炉・飾箱など、 作者や年代が分からないお品物もまとめてご相談いただけます。 24時間受付・24時間対応です。
