出張買取センター24Hでは、電気ケトル・電気ポットを幅広く査定しています。 T-fal(ティファール)・象印・TIGER・BALMUDAなど、 人気メーカーから旧モデルまでご相談いただけます。
温度調節機能付きケトル・ドリップ向けの細口ケトル・蒸気レスモデル・ 電動給湯式の電気ポットなど、メーカー・型番・容量・機能・状態・付属品を確認して査定します。
人気メーカー・シリーズ
電気ケトル・電気ポットは、メーカーによって容量・温度調節・保温・注ぎ口などの特徴が異なります。
T-fal
ジャスティン・アプレシア・ディスプレイ ロック コントロール・ カフェ ロック コントロールなどをご相談いただけます。
象印
CK-JA・CK-KA・CK-LAなどの電気ケトルから、 CPシリーズなどの電気ポットまで確認します。
TIGER
蒸気レス電気ケトルや温度調節モデル、 VE電気まほうびん・マイコン電動ポットなどもご相談ください。
BALMUDA The Pot
コンパクトな細口デザインが特徴のThe Pot。 現行モデルから以前のモデルまで確認します。
De’Longhi
デザイン性の高い電気ケトルなど、 デロンギのキッチン家電もご相談いただけます。
その他メーカー
Russell Hobbs・recolte・BRUNOなど、 国内外のさまざまなメーカーも確認します。
人気モデル例
ジャスティン
定番の電気ケトルシリーズ。 1.0L・1.2Lなど容量や型番を確認します。
ディスプレイ ロック コントロール
温度調節に対応したモデル。 ディスプレイや操作部分の動作も確認します。
カフェ ロック コントロール
コーヒードリップにも使いやすい細口タイプ。 温度設定や注ぎ口の状態も確認します。
CK-JA08 / CK-JA10
0.8L・1.0Lの電気ケトル。 本体と電源プレートをセットで確認します。
CK-KA10
保温機能を備えた象印の電気ケトル。 操作部や保温機能も確認します。
PCZ-A080
グースネック形状を採用した蒸気レス電気ケトル。 本体・電源ベース・注ぎ口などを確認します。
The Pot KPT03JP
2026年モデルのBALMUDA The Pot。 本体と電源ベース、外観状態などを確認します。
電気ポット各種
象印・TIGERなどの電動給湯式・VE電気まほうびんもご相談いただけます。
電気ケトルと電気ポットの違い
電気ケトル
必要な量のお湯を短時間で沸かすタイプ。 0.6L・0.8L・1.0L・1.2Lなど、さまざまな容量があります。
温度調節ケトル
コーヒー・紅茶・日本茶などに合わせて、 複数の温度を設定できるモデルです。
ドリップケトル
細い注ぎ口で湯量を調節しやすいタイプ。 コーヒー向けの人気モデルもあります。
電気ポット
お湯を沸かしたあと保温し、 電動給湯などでいつでも使いやすいタイプです。
温度調節・保温機能付きモデルも確認
温度調節機能
T-falなどでは、飲み物に合わせて複数の温度を設定できるモデルがあります。 査定時には表示・操作ボタン・加熱などの動作を確認します。
保温機能
設定した温度を一定時間保つケトルや、 長時間保温できる電気ポットでは保温機能も確認します。
蒸気レス・省スチーム
TIGERや象印など、安全性に配慮した蒸気レス・省スチームモデルもご相談いただけます。
細口・グースネック
BALMUDA The Potやコーヒードリップ向けモデルでは、 注ぎ口の変形や本体状態も確認します。
電気ケトル・電気ポットの査定ポイント
メーカー・シリーズ
T-fal・象印・TIGER・BALMUDAなど、メーカーとシリーズを確認します。
型番・発売時期
本体底面などの型番から、モデルや発売時期を確認します。
容量
0.6L・0.8L・1.0L・1.2L・2.0L以上など、容量も確認します。
湯沸かし・保温
正常に沸騰するか、保温機能付きモデルでは保温動作も確認します。
本体内部
水あか・変色・カルキ汚れなど、内部の使用状態を確認します。
電源ベース・コード
ケトルの電源プレートや、電気ポットの電源コードも確認します。
本体内部の状態もポイント
水あかや使用状態を確認します
電気ケトルや電気ポットは水を沸かす家電のため、 使用期間に応じて内部に水あかやカルキ汚れが付着することがあります。
使用感だけで判断せず、モデル・発売時期・湯沸かし動作・ 外観・付属品などを含めて総合的に確認します。
- 本体内部
- 注ぎ口
- ふた・パッキン
- 操作ボタン
- 電源プレート
- 電源コード
使用感がある電気ケトルもまずはご相談ください
電気ケトル・電気ポットは、使用感だけでなくメーカー・型番・発売時期・ 容量・機能・動作状態などを確認します。処分を決める前に一度ご相談ください。
型番が分からない場合もご相談ください
T-fal・象印・TIGER・BALMUDAなどをご確認ください。
本体底面や背面の定格ラベルに記載されている場合があります。
0.8L・1.0L・1.2L・2.0Lなど、おおよその容量も参考になります。
温度調節・保温・蒸気レス・電動給湯などの機能も確認します。
査定前に確認しておきたいポイント
残った水を抜く
本体に水が残っている場合は、査定前に空にしておきましょう。
簡単にお手入れ
外側の汚れや簡単に落とせる内部の水あかを清掃しておくのがおすすめです。
電源ベースを用意
電気ケトルは本体だけでなく、対応する電源プレートも一緒にご用意ください。
型番を確認する
型番が分かると、シリーズ・容量・発売時期の確認がスムーズです。
電気部分を水につけたり、無理に分解したりする必要はありません。簡単なお手入れ程度で十分です。
他の小型家電もまとめて査定
電気ケトル・電気ポットだけでなく、炊飯器・トースター・コーヒーメーカー・ ミキサー・ホットプレートなどもまとめてご相談いただけます。
