シュレッダー・業務用シュレッダー・オフィスシュレッダー・ラミネーター・タイムレコーダー・ラベルライター・製本機など、オフィスや店舗で使用するさまざまな事務機器をご相談いただけます。
出張買取センター24Hでは、メーカー・商品名・型番・製造時期・動作状態・処理能力・付属品・本体状態・数量・中古市場での需要などを確認しながら査定します。
事務機器1台から、オフィス移転・事務所整理・店舗閉鎖などで発生する複数台まで幅広くご相談ください。
シュレッダー・事務機器は中古でも売れる?
特に業務用シュレッダーや高機能な事務機器、比較的新しいモデルなどは、商品内容を確認しながら査定します。
事務機器は見た目だけではなく、実際の動作・処理能力・連続使用時間・操作部分・付属品なども重要です。
型番や購入時期が分からない場合も、本体ラベルなどから確認できる場合がありますので、そのままご相談ください。
査定できるシュレッダー・事務機器の種類
オフィスで大量の書類処理に使用する大型・高性能タイプです。
デスク横などに設置する中型タイプもご相談いただけます。
複数枚の用紙を自動で送り込む機能を備えたモデルです。
A3・A4対応など、オフィス・店舗で使用するラミネート機器です。
勤怠管理に使用する事務機器。表示・印字・設定などを確認します。
ラベル・表示シールなどを作成する小型事務機器もご相談いただけます。
資料・冊子の製本に使用するオフィス機器などを確認します。
商品名や用途が分からない機器も、本体表示などから確認します。
代表的なメーカー・ブランド
シュレッダー・事務機器の査定ポイント
メーカー名・商品名・型番・シリーズなどを確認します。
モデルの新しさや現在の中古需要などを確認します。
電源・操作・モーターなど、商品ごとの主要機能を確認します。
シュレッダーでは投入枚数・処理方式など、モデルの仕様を確認します。
ボタン・ディスプレイ・センサーなどの状態を確認します。
電源コード・専用トレー・取扱説明書などを確認します。
外装・投入口・ダストボックス・キャスターなどを確認します。
複数台ある場合は台数、大型機器では搬出経路なども確認します。
シュレッダーは裁断動作と処理能力を確認します
シュレッダーは家庭用の小型タイプから、オフィス向けの大型業務用までさまざまです。
査定では正常に用紙を投入できるか、裁断できるか、操作部分が反応するかなどを確認します。
- 正常に電源が入る
- 用紙を正常に投入できる
- 裁断動作が安定している
- 正転・逆転などの操作ができる
- ダストボックスが正常に収まる
- 投入口・センサーが反応する
- キャスター付きの場合は移動できる
大型・業務用シュレッダーもそのままご相談ください
業務用シュレッダーはサイズが大きく、重量があるモデルも少なくありません。
無理に玄関まで移動させたり、事前に持ち上げたりする必要はありません。現在の設置場所・本体サイズ・搬出経路などを確認しながらご案内します。
本体サイズ・重量・キャスター・設置場所などを確認します。
現在使用している場所に置いたままご相談いただけます。
機種が異なる場合も、まとめて数量を確認します。
無理に運ばず、現在の状態のままお問い合わせください。
オートフィード機能などモデルごとの仕様もポイント
シュレッダーは、モデルによって裁断方式・投入枚数・連続使用時間・オートフィードなどの機能が異なります。
複数枚の用紙をセットして自動投入する機能などを確認します。
クロスカットなど、モデルごとの処理方式を確認します。
対応モデルではカード類などの処理仕様も確認します。
業務用モデルでは連続使用を想定した仕様なども確認します。
ラミネーター・タイムレコーダーも査定します
シュレッダー以外にも、オフィス・店舗で使用するさまざまな事務機器をご相談いただけます。
電源・加熱・ローラー・対応サイズなどを確認します。
表示・印字・操作ボタン・電源コードなどを確認します。
電源・入力・印刷・専用アダプターなどを確認します。
電源・動作・加工方式・付属品などを確認します。
電源コード・トレー・付属品も一緒に
事務機器には、本体以外に専用のコード・トレー・アダプターなどが付属している場合があります。
- 電源コード
- ACアダプター
- 専用トレー
- ダストボックス
- 交換パーツ
- 取扱説明書
- 専用ケース
現在残っている本体・付属品を確認しながらご案内します。
型番・購入時期が分からない事務機器もご相談ください
事務所で長年使用している機器は、購入時期や商品名が分からなくなっていることもあります。
本体の側面・背面・底面などにあるメーカー表示や型番ラベルから、商品を確認できる場合があります。
ご自身で売れないと判断する前に、一度ご相談ください。
使用感がある事務機器もそのままご相談ください
オフィスで使用する事務機器は日常的に使用するため、本体表面や操作部分などに細かな使用感がある場合があります。
外観だけで判断せず、メーカー・型番・機能・動作・仕様なども含めて確認します。
見た目だけでなく、モデル・機能・動作状態なども確認します。
本体ラベルや商品形状などから確認できる場合があります。
現在残っているものを確認しながらご案内します。
異なる事務機器もまとめてご相談いただけます。
オフィス移転・事務所整理でのまとめ査定にも
オフィス移転・事務所移転・レイアウト変更・店舗整理などでは、シュレッダーだけでなくデスク・チェア・書庫なども同時に不要になる場合があります。
商品ごとに別々の業者へ依頼する前に、オフィス内のお品物をまとめてご相談ください。
シュレッダー・事務機器・デスク・チェアなどをまとめて査定。
使わなくなった事務機器や収納用品などをまとめてご相談ください。
新しいモデルへの買い替えで不要になった事務機器も確認します。
複数台・複数ジャンルがある場合もまとめてご案内します。
デスク・チェア・収納家具も一緒に査定できます
シュレッダーや事務機器を整理する際には、オフィスデスク・オフィスチェア・ワゴン・書庫・ロッカー・会議テーブルなども同時に不要になることがあります。
事務機器とオフィス家具を分ける必要はありません。まとめてご相談ください。
査定前に確認しておくとスムーズです
- メーカー・商品名・型番を確認する
- 電源が入るか分かる範囲で確認する
- シュレッダーは裁断動作を確認する
- 電源コードなどの付属品をまとめる
- 複数台ある場合は数量を確認する
- 大型機器は無理に移動しない
出張査定の流れ
メーカー・型番・商品種類・数量など、分かる範囲でお知らせください。
ご希望日時を調整し、事務所・店舗・ご自宅などへ査定に伺います。
メーカー・型番・動作・機能・付属品・本体状態などを確認します。
査定内容にご納得いただけましたら、ご成約後に搬出まで対応します。
あわせて査定できる事務用品・オフィス家具
関連ページ
シュレッダー・事務機器についてよくある質問
シュレッダー1台だけでも相談できますか?
はい。メーカー・型番・状態・地域などを確認してご案内します。
業務用の大型シュレッダーも査定できますか?
はい。本体サイズ・メーカー・型番・動作状態などを確認します。
重くて動かせません。
ご自身で玄関まで運ぶ必要はありません。設置した状態のままご相談ください。
メーカーや型番が分かりません。
本体側面・背面・底面などのラベルから確認できる場合があります。
ラミネーターやタイムレコーダーも一緒にお願いできますか?
はい。シュレッダー以外の事務機器もまとめてご相談いただけます。
長期間使用していない機器も相談できますか?
はい。購入時期だけで判断せず、モデル・動作・機能・状態などを確認します。
オフィス移転で複数台あります。
複数台まとめてご相談いただけます。商品種類・メーカー・数量などを分かる範囲でお知らせください。
デスクやチェアも一緒にお願いできますか?
はい。事務機器だけでなく、オフィス家具・事務用品をまとめて査定できます。
会社や店舗からでも依頼できますか?
はい。法人・店舗・事務所からのシュレッダー・事務機器のご相談も承っています。
シュレッダー・事務機器を1台からまとめて査定
業務用シュレッダー・オフィスシュレッダー・ラミネーター・タイムレコーダー・ラベルライターなど、さまざまな事務機器をご相談いただけます。
大型機器も無理に動かす必要はありません。出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
