BALMUDA(バルミューダ)の電子レンジは、デザイン性とシンプルな操作性を特徴とする「BALMUDA The Range」を中心に、単機能電子レンジ「BALMUDA The Range S」も展開されています。
出張買取センター24Hでは、現行のK09Aシリーズ、新しいKRN01JP「BALMUDA The Range S」、旧型のK04Aまで幅広く査定しています。
型番・製造年・本体カラー・庫内の状態・レンジやオーブンの動作・角皿などの付属品まで確認します。
現在のBALMUDA The RangeとThe Range Sはどちらも20Lですが、The Rangeはオーブン機能付き、The Range Sは単機能電子レンジです。見た目だけでなく型番まで確認すると商品を特定しやすくなります。
BALMUDAの電子レンジは型番まで確認
バルミューダのレンジはモデル数が多いメーカーではありませんが、世代によって型番・庫内容量・機能などが異なります。
本体底面や背面などに記載された型番ラベルの写真があると、モデルや仕様を確認しやすくなります。
BALMUDAの主な電子レンジ
BALMUDA The Range K09Aを幅広く査定
K09Aは2023年に登場したBALMUDA The Rangeで、20Lのオーブンレンジです。
旧K04Aの18Lから庫内容量が拡大しています。
100℃から250℃まで設定でき、発酵モードにも対応しています。
レンジの手動出力は100W・500W・600W・800Wに対応しています。
The Range Sとは異なり、K09Aは縦開きのオーブンレンジです。
K09Aのカラーも確認ポイント
BALMUDA The Rangeは、インテリア性を重視して選ばれることも多い製品です。
例:K09A-BK、K09A-WHなど。本体カラーと型番ラベルを一緒に撮影してください。
BALMUDA The Range Sも査定
BALMUDA The Range Sは2025年10月に発売された、20Lの単機能電子レンジです。
The Range Sの本体型番。ブラックとホワイトが展開されています。
日常使いに適した20Lのフラットタイプです。
100W・500W・600W・800W・900Wの手動出力に対応しています。
高さと奥行きを抑えたコンパクトな横開き設計です。
The RangeとThe Range Sの違いは?
旧K04Aもご相談ください
K04Aは2017年発売の初代BALMUDA The Rangeです。
現行K09Aより庫内容量が小さい旧モデルです。
レンジだけでなくオーブン機能を搭載しています。
製造年・型番・動作・庫内状態などを確認します。
K09Aでは容量が20Lになり、加熱性能や庫内構造なども変更されています。
BALMUDA電子レンジの査定ポイント
K09A・KRN01JP・K04Aなど、本体型番を確認します。
家電製品のため製造時期も確認します。
The RangeかThe Range Sかを確認します。
ブラック・ホワイト・ステンレスなど本体色も確認します。
食品汚れ・焦げ付き・油汚れ・においなどを確認します。
あたため・解凍・オーブンなどモデルに応じて確認します。
扉・ハンドル・ダイヤル・本体外装などを確認します。
K09A・K04Aでは角皿などの有無も確認します。
BALMUDAならではのデザイン部分も確認
BALMUDA The Rangeは、シンプルな外観や金属感のあるハンドル・ダイヤルなど、デザイン面にも特徴があります。
大きなキズ・変色・ぐらつきなどを確認します。
回転・決定操作や表示部分の動作などを確認します。
表示欠けや操作時の反応なども確認します。
外観のキズ・へこみ・変色なども確認ポイントです。
操作音・ディスプレイの動作も確認
BALMUDAのレンジシリーズは、調理モードを選んだ際などにサウンドやディスプレイ演出が使われています。
エラー表示や操作できない箇所がある場合も、現在の状態をそのままお知らせください。
20Lでもモデルによって仕様が異なります
容量だけでなく、型番・製造年・オーブン機能の有無まで確認することが重要です。
型番は本体底面・背面などをご確認ください
バルミューダ公式でも、レンジの型番は本体底面または背面の定格ラベルで確認するよう案内されています。
- K09Aから始まる型番
- KRN01JPから始まる型番
- K04Aから始まる型番
- 製造年・製造番号
- 本体カラー
- 本体全体の写真
- 庫内の写真
- 角皿など付属品の写真
型番が見つからない場合は、本体全体や背面周辺などを撮影してLINEでお送りください。
庫内の焦げ付き・汚れも確認します
食品汚れ・焦げ付き・油汚れなどを確認します。
食品・油などの強い残り香がないか確認します。
ガラス面・パッキン周辺などの状態も確認します。
The Rangeでは焼き付きや庫内の使用状態も確認します。
使用感があるBALMUDA The Rangeもご相談ください
型番・製造年・カラー・動作・庫内・付属品などを含めて確認します。
無理に分解したり、強い研磨剤でこすったりする必要はありません。簡単に取れる汚れを軽く清掃する程度で大丈夫です。
角皿などの付属品も一緒に確認
BALMUDA The Range K09Aにはオーブン調理用の角皿が付属しています。
- 角皿
- 取扱説明書
- 保証書
- その他の付属品
付属品が不足している場合も、型番・年式・状態などを確認します。
LINE査定ではこの写真があるとスムーズです
- 本体正面の写真
- 型番ラベルの写真
- 本体カラーが分かる写真
- 扉を開けた庫内全体
- 操作ダイヤル・ディスプレイ
- 角皿などの付属品
電子レンジの年式が気になる方はこちら
引っ越し・買い替えなら他の家電もまとめて査定
BALMUDA The Rangeを手放すタイミングでは、冷蔵庫・洗濯機・炊飯器・トースターなども同時に不要になることがあります。
BALMUDA電子レンジの出張査定の流れ
K09A・KRN01JPなど、型番や製造年を分かる範囲でお知らせください。
ご希望を伺い、出張査定の日程を調整します。
型番・製造年・カラー・動作・庫内・付属品などを確認します。
査定内容にご納得いただけましたら、ご成約後に搬出します。
BALMUDAのレンジを売る前に役立つページ
BALMUDA The Rangeについてよくある質問
BALMUDA The Range 1台だけでも相談できますか?
はい。BALMUDAの電子レンジ・オーブンレンジ1点からご相談いただけます。
K09Aは査定できますか?
はい。20Lの現行BALMUDA The Range K09Aも、型番・製造年・カラー・動作・庫内・付属品などを確認します。
BALMUDA The Range Sも査定できますか?
はい。KRN01JPのThe Range Sもご相談いただけます。20Lの単機能電子レンジです。
K04Aなど旧モデルも大丈夫ですか?
はい。2017年発売のK04Aなど旧モデルも、製造年・動作・状態などを確認します。
ブラックとステンレスで査定は変わりますか?
本体カラーも商品を特定する情報の一つとして確認します。型番末尾を含めてお知らせください。
角皿がありません。
付属品が不足している場合もご相談ください。本体の型番・製造年・状態などを確認します。
庫内に焦げ付きがあります。
使用感がある場合もそのままご相談ください。無理な分解清掃は必要ありません。
型番がどこにあるか分かりません。
本体底面または背面の定格ラベルに記載されています。確認が難しい場合は写真をLINEでお送りください。
冷蔵庫や洗濯機も一緒にお願いできますか?
はい。引っ越しや買い替えなどで不要になった家電もまとめてご相談いただけます。
BALMUDAのレンジを1点から査定
K09A「BALMUDA The Range」、KRN01JP「BALMUDA The Range S」、旧K04Aまで幅広くご相談いただけます。
型番・製造年が分からない場合もお気軽にお問い合わせください。出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
