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【墨田区】空気清浄機・除湿機の出張買取|SHARP・DAIKIN・Dysonなど加湿空気清浄機も査定|出張買取スタッフ佐伯の日常 #068

古い空気清浄機でも売れる?フィルター汚れ・水垢・リモコンなしでも査定できる?

こんにちは!出張買取センター24Hの佐伯です。
今日は高橋、そして田中と一緒に墨田区へ向かいます。

前回の第67弾では、豊島区でReFa・YA-MAN・Panasonic・Dyson・KINUJOなどのドライヤー・ヘアアイロン・美顔器といった美容家電を査定しました。

そして今回は、空気清浄機・加湿空気清浄機・除湿機・加湿器。

季節家電の整理をしていたところ、以前使っていた空気清浄機や除湿機が何台か出てきたため、まとめて見てほしいというご依頼です。

SHARP(シャープ)、Panasonic(パナソニック)、DAIKIN(ダイキン)、Dyson(ダイソン)、BALMUDA(バルミューダ)など、メーカーも機能もさまざま。

「5年以上前の空気清浄機でも売れる?」
「フィルターが汚れていても査定できる?」
「加湿部分に水垢がある場合は?」
「除湿機のタンクに使用感があっても大丈夫?」
「リモコンや説明書がなくても相談できる?」
「空気清浄機と加湿器をまとめて査定できる?」

今回は、そんな空気清浄機・除湿機・加湿器を整理するときによくある疑問にも答えながら、一日をご紹介していきます。

先に結論|古い・フィルター汚れ・水垢ありでも、まずはメーカーと型番を確認 空気清浄機や除湿機は、メーカー・型番・製造年・適用畳数・機能・フィルター・タンク・動作・外観・付属品などを確認します。汚れや使用感があるという理由だけで処分を決めず、まずは具体的なモデルと現在の状態をご相談ください。

朝、予定表を確認していると田中が、

「俺、空気にはかなりこだわるよ。」

高橋が、
「何か空気清浄機使ってるんです?」

田中が、
「毎朝窓開ける。」

高橋が、
「家電じゃない(笑)」

僕が、
「空気清浄機は?」

「持ってない。」

「加湿器は?」

「濡れたタオル干すことある。」

高橋が、
「全部原始的(笑)」

田中が、
「自然が一番だから。」

僕が、
「花粉の時期は窓の開け方も考えた方がいいけどね。」

「じゃあ今日勉強する。」

第68弾も、知識より自信が先に来る田中とスタートです。

墨田区へ向かう車の中で、高橋が、

「佐伯さん、空気清浄機って何を見るんですか?」

「メーカーと型番、製造年、適用畳数、それからフィルターや動作、本体の状態だね。加湿機能付きなら水タンクや加湿部分も確認する。」

「同じ空気清浄機でもかなり違うんですね。」

「そうだね。空気清浄だけのモデルもあれば、加湿機能付き、送風機能付きなんかもあるからね。」

空気清浄機ではSHARP、Panasonic、DAIKIN、Dyson、BALMUDA、Blueair(ブルーエア)など、さまざまなメーカーがあります。

SHARPではプラズマクラスター搭載モデル、Panasonicではナノイーを搭載したモデル、DAIKINではストリーマ技術を採用した空気清浄機など、それぞれ特徴があります。

Dysonには空気清浄機とファン、ヒーターなどの機能を組み合わせたモデルもあります。

そのため、「SHARPの空気清浄機」というメーカー名だけでなく、具体的な型番・製造年・機能を確認することが大切です。

高橋が、
「5年以上前の空気清浄機でも相談できます?」

「もちろん。ただ、家電だから年式やモデルは重要な確認ポイントになるね。」

「何年製か分からない場合は?」

「本体のラベルから確認するよ。」

長期間使用していた家電では、購入時期を覚えていないことも珍しくありません。

「何年製か分からない」「型番を調べる場所が分からない」という場合も、そのままご相談いただけます。

田中が、

「俺なら空気清浄機か加湿器か見れば分かる。」

高橋が、
「そろそろその特技やめません?(笑)」

「見分けられるの大事じゃん。」

僕が、
「加湿空気清浄機もあるから、今日は少し難しいよ。」

田中が、

「……合体してるの?」

高橋が、
「もう怪しい(笑)」

そんな話をしているうちに、墨田区のお客様宅へ到着しました。

リビングへ案内していただくと、SHARP(シャープ)の加湿空気清浄機が置かれています。

お客様から、

「新しい物へ買い替えたので、以前使っていた物を見てもらいたくて。」

「まず型番・製造年・フィルターやタンクの状態を確認していきますね。」

高橋が、
「加湿空気清浄機だと見るところ増えますね。」

「そうだね。空気清浄機能だけじゃなく、水を使う部分も確認するからね。」

加湿空気清浄機では、本体・各種フィルター・加湿フィルター・水タンク・トレー・センサー周辺などを確認します。

お客様から、

「フィルターがかなり汚れているんですが、交換してから査定をお願いした方がいいですか?」

「査定のためだけに新品フィルターを購入する必要はありませんよ。」

空気清浄機のフィルターは消耗品です。

使用期間が長くなると、ホコリ・汚れ・においなどが付着する場合があります。

状態は査定時の確認ポイントになりますが、売却のためだけに高額な交換フィルターを購入する必要はありません。

フィルターが汚れていても、新品へ交換してから査定に出す必要はありません フィルターの汚れ・使用状態も含めて確認します。取り外して清掃できる部分についてはメーカーの案内に従い、無理にフィルターを水洗いしたり分解したりしないようにしてください。

高橋が、
「フィルターって何でも水洗いできるわけじゃないんですよね。」

「そう。製品やフィルターの種類によって違うから、自己判断で丸洗いしない方がいいね。」

集じんフィルター、脱臭フィルターなどは、製品によってお手入れ方法が異なります。

査定前に洗剤を使って洗ったり、強いブラシでこすったりする必要はありません。

表面のホコリを安全に取り除ける範囲で整える程度で十分です。

田中がフィルターを見ながら、

「これだけホコリ取ってくれてるってことは、働いてる証拠だな。」

高橋が、
「今日は珍しくいいこと言いましたね。」

田中が、
「俺も部屋に置こうかな。」

僕が、
「まず窓開けるだけの生活から進化しそうだね。」

「でもフィルター掃除あるんでしょ?」

高橋が、
「もう面倒くさがってる(笑)」

購入検討から30秒で弱気になりました。

続いて加湿用の水タンクを確認します。

お客様が、

「ここに白い水垢みたいなものが残ってしまっていて。」

「水垢も含めて現在の状態を確認しますね。」

水を使う家電では、水タンク・トレー・加湿フィルターなどに水垢やカルキ汚れが付くことがあります。

長期間水を入れたままにしていると、においや汚れにつながる場合もあります。

売却前にはタンクに残った水を捨て、可能な範囲で乾燥させておくのがおすすめです。

加湿部分に水垢があっても、強い洗剤で無理に落とさなくてOK 水タンク・トレー・加湿フィルターなどの状態を確認します。査定前は残った水を捨て、メーカーが案内する方法で無理のない範囲のお手入れをしてください。本体内部を分解して洗浄する必要はありません。

高橋が、
「水が入ったまま査定に出すのは避けた方がいいですね。」

「そうだね。移動中にこぼれる可能性もあるから、タンクは空にしておく方がいい。」

加湿器や加湿空気清浄機を長期間使用しない場合も、水を残したまま保管しないことが大切です。

田中が、

「俺の濡れタオル方式なら水垢つかないよ。」

高橋が、
「今日は家電の話です(笑)」

「メンテナンス不要。」

僕が、
「タオルは洗濯が必要だけどね。」

「あ、それがあった。」

自然派方式にもメンテナンスは必要です。

続いてPanasonic(パナソニック)の空気清浄機を確認します。

お客様から、

「これはリモコンをなくしてしまったんですが。」

「リモコンなしの状態も含めて確認します。」

空気清浄機は本体操作が中心のモデルもありますが、リモコンが付属している商品もあります。

純正リモコンが残っている場合は、本体と一緒にご用意ください。

なくしてしまった場合でも、本体から確認できます。

リモコン・説明書・箱なしでも、まずは本体をご相談ください 付属品の欠品は査定へ影響する場合がありますが、それだけで処分を決める必要はありません。あとからリモコン・電源コード・説明書などが見つかった場合は、一緒にご用意ください。

高橋が、
「箱もなくて大丈夫です?」

「本体から確認できるよ。箱が残っていれば一緒に、という感じだね。」

大型の家電ほど、購入直後に外箱を処分しているケースも多くあります。

箱がないから査定できないというわけではありません。

次はDAIKIN(ダイキン)の空気清浄機。

高橋が、
「ダイキンはエアコンのイメージが強いですけど、空気清浄機もありますね。」

「そうだね。空調メーカーとして、空気清浄機も展開しているよ。」

DAIKINの空気清浄機でも、型番・年式・適用畳数・フィルター・加湿機能の有無・本体状態などを確認します。

お客様から、

「ペットを飼っていた部屋で使っていたので、少しにおいがあるかもしれません。」

「においも状態の一つとして確認しますね。」

空気清浄機は、たばこ・ペット・料理などのにおいを吸着している場合があります。

査定前に強い香水や消臭剤を本体内部へ大量に吹きかける必要はありません。

においを隠そうとすると、かえって状態確認が難しくなる場合があります。

高橋が、
「そのまま正直に伝えてもらう方がいいですね。」

「そういうこと。」

田中が、

「俺の部屋は何のにおいだろう。」

高橋が、
「昨日の晩ご飯じゃないですか?」

「焼肉だった。」

僕が、
「空気清浄機ちょうどいいかもね。」

「窓開ける。」

まだ購入には至りません。

午前の査定を終え、お昼は墨田区で見つけたスープカレーのお店へ。

僕はチキンと野菜のスープカレー。

高橋は豚しゃぶと野菜のスープカレー。

田中はソーセージとチーズ入りのスープカレーを注文しました。

料理を待っていると高橋が、

「田中さん、空気にこだわるなら部屋の換気ってどれくらいやるんです?」

田中が、
「朝、寒くなるまで。」

「時間じゃないんですね(笑)」

僕が、
「冬はすぐ閉めそうだね。」

「夏は暑くなるまで。」

高橋が、
「完全に体感だけ(笑)」

田中が、
「時計見るより分かりやすいから。」

僕が、
「第58弾でスマートウォッチ止まってたもんね。」

高橋が、
「そこにつながるんだ(笑)」

そこへスープカレーが到着。

田中が一口食べて、

「辛っ。でもうまい。」

高橋が、
「第61弾のグリーンカレーでも同じこと言ってましたよ。」

田中が、
「今回は全然余裕。」

そう言いながら水を飲みます。

僕が、
「顔赤いよ。」

「店が暑いんだよ。」

高橋が、
「空気じゃなくて辛さです(笑)」

食べ終わる頃、田中がメニューのデザート欄を見始めます。

「プリンある。」

高橋が、
「今日もですか?」

「辛い物の後は甘い物が必要。」

僕が、
「今回は理由がかなり分かりやすいね。」

もちろんプリンも追加。

空気清浄機の知識より、辛い物の後の対処法の方が経験豊富です。

午後も墨田区のお客様宅へ向かいます。

こちらでは、押し入れに保管されていた除湿機や加湿器を整理したいというご依頼。

最初に確認したのはPanasonicの除湿機。

高橋が、
「除湿機は空気清浄機とどこが違います?」

「除湿方式やタンク、除湿運転、ルーバー、液晶なんかを見るね。」

除湿機にはコンプレッサー式、デシカント式、ハイブリッド式などがあります。

同じ除湿機でも、使用する季節や方式、除湿能力、衣類乾燥機能などが異なります。

査定ではメーカー・型番・製造年・タンク・動作・本体状態などを確認します。

お客様から、

「水が溜まるタンクに少し汚れがあります。」

「タンクの使用状態も含めて確認しますね。」

除湿機のタンクは毎回水が溜まる部分のため、長期間使用すると水垢や汚れが付くことがあります。

査定前に残っている水を捨て、取り外せるタンクはメーカーの案内に沿って軽くお手入れしておくと確認しやすくなります。

除湿機はタンクの水を空にしてからご相談ください 水タンクの汚れや使用感も査定時に確認します。無理に漂白剤や研磨剤を使う必要はありません。内部機構まで分解せず、取り外し可能な部分だけ無理のない範囲でお手入れしてください。

高橋が、
「除湿機って梅雨時期の衣類乾燥にも使いますよね。」

「そうだね。衣類乾燥モードが付いているモデルも多いね。」

「空気清浄機より季節性が強そうですね。」

「使う時期はあるけど、一年を通して室内干しで使う人もいるよ。」

その横にはSHARPの除湿機もありました。

同じメーカーでもモデルごとに方式・能力・機能が異なるため、一台ずつ型番を確認します。

お客様から、

「去年使ったとき、少し音が大きくなった気がしたんですが。」

「異音も含めて確認します。」

除湿機や空気清浄機で、以前より大きな音がする、途中で止まる、エラーが表示されるといった症状がある場合は、その内容をお知らせください。

ご自身で本体を開けたり、ファンやモーター部分を分解したりする必要はありません。

田中が、

「音が大きくなったら叩くのは?」

高橋が、
「第65弾の掃除機でも止められてましたよ(笑)」

僕が、
「家電を叩いて直そうとするのは禁止ね。」

「昔はみんなやってたのに。」

高橋が、
「田中さんだけ時代が止まってます(笑)」

次にBALMUDA(バルミューダ)の空気清浄機を確認。

高橋が、
「デザインもかなり違いますね。」

「BALMUDAみたいにデザイン性を意識した家電もあるね。」

空気清浄機では、機能だけでなくメーカー・モデル・サイズ・デザイン・現在の需要なども確認します。

BlueairやDysonなど海外ブランドの空気清浄機についても、同様に型番と状態を確認します。

続いてDysonの空気清浄機能付きファン。

高橋が、
「Dysonは第65弾の掃除機、第67弾のドライヤー、今回の空気清浄機とかなり出ますね。」

「カテゴリーが広いよね。」

Dysonの空調家電には、空気清浄・送風・暖房などを組み合わせたモデルがあります。

査定では、本体の型番、製造時期、空気清浄機能、送風、首振り、リモコン、フィルター、外観などを確認します。

お客様が、

「リモコンが小さいので、どこかにいってしまって。」

「本体から確認できます。見つかった場合は一緒にお願いします。」

高橋が、
「小さいリモコンってなくしやすいですよね。」

田中が、

「俺はテレビのリモコンよくなくす。」

僕が、
「どこから出てくる?」

「だいたい布団の中。」

高橋が、
「寝ながらテレビ見てるから(笑)」

田中宅では、まず布団を探すのが付属品捜索の基本のようです。

最後に加湿器も数台確認します。

高橋が、
「加湿器だけでも査定できますよね?」

「もちろん。ただし、メーカー・型番・年式・方式・水タンク・動作・衛生状態なんかを確認するよ。」

加湿器には気化式、加熱式、超音波式、ハイブリッド式などがあります。

水を扱う家電のため、タンク・トレー・吹出口などの使用状態や、水垢・においも確認ポイントになります。

お客様から、

「長期間しまっていた加湿器なんですが、そのまま持ってきても大丈夫ですか?」

「水が残っていないかだけ確認していただいて、そのままご相談ください。」

長期間保管していた加湿器で内部に汚れやにおいがある場合も、無理に分解洗浄する必要はありません。

商品や衛生状態を確認したうえでご案内します。

加湿器は水を使用するため、衛生状態も確認します 使用済みの加湿器は、メーカー・型番・年式・動作だけでなく、水タンク・吹出口・トレーなどの状態も確認します。すべての使用済み加湿器を一律に取り扱えるとは限らないため、まずは商品と状態をお知らせください。

高橋が、
「フィルターやタンクがかなり汚れている場合は、最初から伝えてもらえばいいですね。」

「そうだね。その方が確認もしやすいよ。」

空気清浄機・除湿機・加湿器を複数整理する場合も、メーカー別や年式別に事前に仕分けする必要はありません。

「どれが新しいのか分からない」「型番を全部調べるのは大変」という場合は、そのまままとめてご相談ください。

さらに物置から扇風機やサーキュレーターも出てきました。

お客様から、

「こういう物も一緒に見てもらえますか?」

「もちろんです。まとめて確認できます。」

季節家電を整理すると、空気清浄機だけでなく、扇風機、サーキュレーター、ヒーター、除湿機、加湿器などが一緒に出てくることがあります。

出張買取センター24Hでは、季節家電のほかにも冷蔵庫・洗濯機・テレビ・掃除機・電子レンジなど幅広い家電をご相談いただけます。

さらに家具、ブランド品、工具、楽器、カメラ、スポーツ用品など、ジャンルが違うお品物もまとめて査定できます。

田中が、

「俺の家も季節家電ほとんどないな。」

高橋が、
「何があるんです?」

「扇風機。」

僕が、
「加湿は濡れタオル、空気清浄は窓、夏は扇風機か。」

高橋が、
「かなりシンプルな生活(笑)」

田中が、

「物が少ない方が片付け楽だから。」

高橋が、
「謎の箱とノズルとACアダプターは大量にありますけどね(笑)」

そこだけは触れてはいけなかったようで、田中は黙りました。

査定を終えて車へ戻ると、高橋が恒例の質問。

「田中さん、今日は何を覚えました?」

田中が、

「空気清浄機はメーカーだけじゃなく型番と年式を見る。」

「いいですね。」

「フィルターが汚れてても、売るためだけに新品へ交換しない。」

「おお。」

「加湿器と加湿空気清浄機はタンクの水を捨てる。」

「ちゃんとしてる。」

「除湿機はタンクとか液晶とか動作を見る。」

僕が、
「今日はかなり覚えたね。」

田中が、

「あと空気が気になったら窓開ける。」

高橋が、
「最初に戻った(笑)」

僕が、
「家電の知識も少し使ってね。」

「空気清浄機ちょっと欲しくなった。」

高橋が、
「お、初めて進化しましたね。」

「フィルター掃除しなくていいやつがいい。」

高橋が、
「また面倒くさがってる(笑)」

第68弾を終えて、田中の“自然派空調生活”にも少し変化がありそうです。

今日は墨田区で、SHARP(シャープ)、Panasonic(パナソニック)、DAIKIN(ダイキン)、Dyson(ダイソン)、BALMUDA(バルミューダ)、Blueair(ブルーエア)などの空気清浄機・加湿空気清浄機・除湿機・加湿器を査定した一日になりました。

空気清浄機では、メーカー・型番・製造年・適用畳数・フィルター・センサー・動作・外観・付属品などを確認します。

加湿空気清浄機・加湿器では、水タンク・トレー・加湿フィルター・水垢・においなども確認ポイントです。

除湿機では、メーカー・モデル・製造年・除湿方式・タンク・液晶・ルーバー・動作などを確認します。

古いモデル、フィルター汚れ、水垢あり、リモコンなし、型番不明、異音がする家電なども、ご自身で処分を決める前にまずはご相談ください。

空気清浄機・除湿機・加湿器の出張買取でよくある質問 「5年以上前の空気清浄機でも査定できる?」→ 年式だけでなく、メーカー・型番・機能・状態などを確認します。
「フィルターが汚れていても大丈夫?」→ 使用状態も含めて確認します。査定のためだけに新品フィルターへ交換する必要はありません。
「加湿部分に水垢がある場合は?」→ タンク・トレー・加湿フィルターなどの状態を確認します。無理な分解洗浄は必要ありません。
「除湿機のタンクが汚れている場合は?」→ 使用状態として確認します。残った水は捨ててからご相談ください。
「リモコンや箱がなくても査定できる?」→ 欠品は査定へ影響する場合がありますが、本体から確認します。
「異音やエラーがある場合は?」→ 症状も含めて確認します。ご自身で分解修理する必要はありません。
「型番や購入時期が分からない場合は?」→ 本体ラベルなどから確認します。
「空気清浄機・除湿機・加湿器が何台もある場合は?」→ 事前に仕分けせず、そのまままとめてご相談いただけます。

次回予告👀

次回は中野区へ!

ご実家の整理で出てきたミシン・ロックミシン・刺しゅうミシンなどをまとめて査定します。

brother(ブラザー)、JUKI(ジューキ)、JANOME(ジャノメ)、SINGER(シンガー)など、家庭用ミシンから本格的なモデルまで確認していきます。

「20年以上前の古いミシンでも売れる?」
「長期間使っておらず動くか分からない場合は?」
「フットコントローラーがなくても査定できる?」
「ボビン・押さえ・刺しゅう枠など付属品が足りなくても大丈夫?」
「重いミシンを自分で運べない場合は?」
「ロックミシンだけでも見てもらえる?」

そんな疑問にも答えながら、ミシン・裁縫用品の査定ポイントをご紹介します。

そしてミシンを見た田中が一言。

「俺、裁縫もできるよ。」

高橋が、
「何作ったことあるんです?」

田中が、
「ボタン付けた。」

高橋が、
「作品じゃない(笑)」

僕が、
「ちゃんと付いたの?」

「付いたよ。」

「どれくらい持った?」

田中が、
「次の日取れた。」

高橋が、
「できてないじゃないですか(笑)」

田中が、
「一日は持った。」

僕が、
「評価基準が低いね。」

第69弾では、田中の“一日限定の裁縫技術”も聞きながら、brother・JUKI・JANOMEなどのミシンを査定していきます。

それでは、また次回の「出張買取スタッフ佐伯の日常」でお会いしましょう!

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出張買取センター24Hでは、空気清浄機・加湿空気清浄機・除湿機・加湿器をはじめ、扇風機、サーキュレーター、ヒーターなどの季節家電も幅広く査定しています。

さらに冷蔵庫、洗濯機、テレビ、掃除機、電子レンジなどの家電をはじめ、家具、ブランド品、貴金属、工具、楽器、カメラ、オーディオ、スポーツ用品、アウトドア用品、ゲーム・ホビー用品など、ジャンルの違うお品物もまとめてご相談いただけます。

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