出張買取センター24Hでは、SHARP・DAIKIN・Panasonicなど、 国内メーカーを中心にさまざまな加湿空気清浄機を査定しています。
プラズマクラスター・ストリーマ・ナノイー搭載モデルをはじめ、 リビング向けの大風量タイプや加湿能力の高いモデルまで幅広くご相談いただけます。 買い替えや引っ越し、ご自宅の整理で使わなくなったお品物もお気軽にご相談ください。
人気メーカー・シリーズの加湿空気清浄機
メーカー・シリーズ・適用畳数・加湿能力・フィルター構成などを確認しながら査定します。
SHARP
プラズマクラスター搭載のKI・KCシリーズなど、スタンダードから上位モデルまで確認します。
DAIKIN
ストリーマ搭載のMCKシリーズなど、空気清浄と加湿を組み合わせたモデルを確認します。
Panasonic
ナノイー搭載モデルなど、適用畳数・加湿量・フィルター状態を確認します。
高機能・大風量モデル
KI-WX100・KI-WX75・KI-WX70など、広い空間向けのモデルもご相談いただけます。
加湿ストリーマ空気清浄機
MCK906A・MCK706A・MCK556Aなど、サイズや能力の異なるモデルを確認します。
その他メーカー
上記以外の加湿機能付き空気清浄機も、メーカー・型番・状態から確認します。
加湿空気清浄機は機能・能力も査定ポイント
加湿空気清浄機は、空気清浄性能だけでなく加湿能力・タンク容量・ 加湿フィルター・適用畳数・センサーなどによってモデルの特徴が異なります。 本体の型番を確認し、それぞれの仕様に合わせて査定します。
KIシリーズ
KI-WX100・KI-WX75・KI-WX70・KI-WS50など、加湿性能を備えた各モデルを確認します。
KCシリーズ
空気清浄と加湿の基本機能を備えたスタンダードモデルもご相談いただけます。
MCKシリーズ
ストリーマと加湿機能を備えたモデル。加湿量・適用畳数・フィルターなどを確認します。
F-VXシリーズ
F-VX70Dなど、空気清浄と加湿を組み合わせたモデルも型番・状態を確認します。
大容量・大風量モデル
リビングや広い部屋向けのモデルも、適用畳数や加湿能力を含めて確認します。
スタンダードモデル
寝室・個室などで使われる比較的コンパクトな加湿空気清浄機もご相談ください。
加湿空気清浄機のタイプ・特徴
加湿量が大きく、リビングなど広い空間で使いやすいモデル
空気清浄能力と加湿性能のバランスを重視したモデル
寝室・個室などにも設置しやすい省スペースモデル
集じん・脱臭など複数のフィルターを備えたモデル
湿度を確認しながら加湿運転を調整するモデル
ホコリ・ニオイ・湿度などを検知する高機能モデル
Wi-Fiやスマートフォン連携などに対応したモデル
給水やタンク・加湿部分のお手入れに配慮されたモデル
加湿空気清浄機の査定ポイント
加湿空気清浄機は、メーカー・型番だけでなく、適用畳数・加湿能力・ フィルター・給水タンク・加湿トレー・動作状態・付属品などを総合的に確認します。
メーカー・シリーズ
SHARP・DAIKIN・Panasonicなど、メーカーやシリーズを確認します。
型番・発売時期
本体ラベルなどから型番・モデル情報・発売時期を確認します。
適用畳数・加湿能力
空気清浄の対応畳数や、1時間あたりの加湿量などを確認します。
フィルター
集じん・脱臭・加湿フィルターなど、それぞれの使用状態を確認します。
タンク・トレー
給水タンク・加湿トレー・フロートなど、水回りの状態も確認します。
動作・付属品
空気清浄・加湿・センサー・操作パネル・リモコンなどを確認します。
タンクや加湿フィルターに使用感があってもご相談ください
水回りやフィルターの使用感だけで判断せず、メーカー・シリーズ・型番・ 発売時期・加湿能力・動作状態なども含めて確認します。 処分を決める前に、まずは一度ご相談ください。
型番が分からない場合も確認できます
本体の側面・背面・底面を確認
加湿空気清浄機の型番は、本体の側面・背面・底面などに貼られた ラベルに記載されていることがあります。
正確な型番が分からない場合でも、メーカー名・本体全体の写真・ 型番ラベルの写真などから確認できる場合があります。
- メーカー名
- 型番・モデル番号
- 購入時期
- 適用畳数
- 加湿能力
- 動作状態
- 付属品の有無
複数の家電もまとめて査定
加湿空気清浄機1台だけでなく、空気清浄機・除湿機・衣類乾燥除湿機・ 掃除機など、ご自宅にある家電をまとめてご相談いただけます。
新居への買い替えで不要になる空調・生活家電をまとめて整理。
新しい加湿空気清浄機の購入で使わなくなったお品物をまとめて。
使用していない空気清浄機や家電が複数ある場合もご相談ください。
査定前に確認しておきたいポイント
タンクの水を抜く
給水タンクや加湿トレーに水が残っている場合は、事前に抜いておきます。
表面を軽く清掃
本体表面や吸気口など、簡単に取り除けるホコリを整えておきましょう。
付属品をまとめる
リモコン・説明書など、残っている付属品を本体と一緒に用意します。
型番・基本動作を確認
型番や電源・送風・加湿などを可能な範囲で確認しておきます。
加湿フィルターや内部を無理に分解・洗浄する必要はありません。 取扱説明書に沿った簡単なお手入れ程度で十分です。
空気清浄機・除湿機を種類から見る
加湿機能のない空気清浄機や、湿気対策に使われる除湿機・衣類乾燥除湿機も 種類ごとに詳しくご案内しています。
