「扉が霜で閉まりにくいんです」その冷凍庫、処分する前に確認したいこと
こんにちは!出張買取センター24Hの佐伯です。
今日は高橋、美咲、そして田中と一緒に足立区へ向かいます。
前回の第78弾では、板橋区でフォルスタージャパン・さくら製作所・EuroCaveなどのワインセラーを査定しました。
そして今回も冷やす家電ですが、用途はまったく違います。
ご依頼いただいたのは、食品の買い置き用に使われていた冷凍庫・セカンド冷凍庫。
お客様から事前に伺っていたのは、
「冷凍庫の中にかなり霜が付いていて、最近は扉も閉まりにくくなっています。こんな状態でも査定してもらえますか?」
というご相談でした。
冷凍食品のまとめ買い、作り置き、ふるさと納税、まとめ買いした肉や魚の保存などをきっかけに、冷蔵庫とは別に冷凍庫を置いているご家庭もあります。
一方、生活スタイルが変わると、
「最近ほとんど使わない」
「冷蔵庫を買い替えたら冷凍室が大きくなった」
「引っ越し先に2台置く場所がない」
と不要になるケースもあります。
Haier(ハイアール)、AQUA(アクア)、アイリスオーヤマ、Panasonic(パナソニック)、SHARP(シャープ)、Hisense(ハイセンス)など、メーカーもさまざまです。
朝、車へ乗り込むと田中が、
「冷凍庫、俺も欲しいんだよな。」
高橋が、
「何をそんなに冷凍するんです?」
田中が、
「アイス。」
美咲が、
「冷凍庫一台分?」
「コンビニにあるやつ全部入れたい。」
高橋が、
「業務用レベル(笑)」
僕が、
「部屋何畳だっけ?」
田中が、
「6畳。」
美咲が、
「プロジェクター、ロボット掃除機、ランニングマシン、冷凍庫……。」
高橋が、
「もう田中さんの場所がない(笑)」
第79弾は、家具より先に自分の居場所を確保した方がよさそうな田中とスタートです。
冷凍庫には前開き・上開きがある
足立区へ向かう車の中で、高橋が、
「佐伯さん、冷凍庫って普通の冷蔵庫と同じように査定するんですか?」
「共通するところも多いけど、冷凍庫ならではのポイントもあるよ。」
家庭用の冷凍庫には、冷蔵庫のように正面から扉を開ける前開きタイプと、上からふたを開ける上開きタイプがあります。
前開きタイプでは、引き出しや棚を使って食品を分けて収納するモデルが多くあります。
一方、上開きタイプは大きな庫内へまとめて食品を入れる形のモデルがあります。
美咲が、
「同じ容量でも使い方がかなり違いますよね。」
「そうだね。だから容量だけじゃなく、形状や具体的なモデルまで確認する。」
査定では、
メーカー
型番
製造年
容量
扉の形状
冷却状態
庫内状態
引き出し・棚
などを確認します。
田中が、
「俺なら前開きと上開きは見たら分かる。」
高橋が、
「今日はさすがに合ってます。」
美咲が、
「やっと得意分野が見つかりましたね。」
田中が嬉しそうです。
僕が、
「じゃあ容量は?」
「大きいやつはいっぱい入る。」
高橋が、
「すぐ戻った(笑)」
田中の専門知識は約10秒で終了しました。
1件目|霜がびっしり付いたHaierの冷凍庫
足立区のお客様宅へ到着。
キッチン横の収納スペースに置かれていたのは、Haierの前開き冷凍庫です。
扉を開けると、庫内の奥や引き出し周辺にかなり霜が付いていました。
お客様が、
「しばらく霜取りをしていなくて、こんな状態なんです。」
「大丈夫です。まず型番や年式と、現在の状態を確認していきますね。」
冷凍庫は、モデルや使用環境によって庫内に霜が付く場合があります。
霜が増えると引き出しが開けにくくなったり、扉周辺に干渉したりすることもあります。
ただし、査定前に急いで霜を全部取り除く必要はありません。
高橋が、
「早く取ろうと思って包丁とかで削る人もいそうですね。」
「それは避けた方がいいね。」
霜を無理に剥がそうとして、包丁・ドライバーなどの硬い物を庫内へ当てると、本体内部を傷付ける可能性があります。
無理に削ったり突いたりせず、メーカーが案内している方法で対応することが大切です。
田中が、
「俺ならスプーンで――」
美咲が、
「田中さんも参加しなくて大丈夫です。」
高橋が、
「今日は道具を持たせない方向で(笑)」
田中式霜取りは開始前に終了しました。
冷凍食品が残ったままでも査定できる?
庫内には、まだ冷凍食品が何袋か残っています。
お客様が、
「中身も全部出しておいた方がよかったですか?」
「査定自体はできますが、庫内を確認するため、可能であれば整理していただくと分かりやすいですね。」
冷凍庫では、庫内の汚れ・引き出し・棚・冷却状態なども確認します。
食品が大量に入っていると確認できる範囲が限られるため、売却することが決まった場合は中身を整理する必要があります。
ただし、最初の相談段階で庫内を完全に空にしておく必要はありません。
田中が冷凍庫を見ながら、
「アイス入ってます?」
高橋が、
「お客様の冷凍庫ですよ(笑)」
美咲が、
「田中さんの目的が査定じゃなくなってます。」
僕が、
「今日は型番を見ようね。」
田中のアイス専用冷凍庫計画が頭から離れないようです。
冷えが弱い冷凍庫でも相談できる?
お客様から、
「最近、以前より冷えが弱いような気もするんです。」
「その症状も確認しますね。」
冷凍庫では、正常に冷却できるかどうかは重要な確認ポイントです。
例えば、
以前より冷えが弱い
食品が完全に凍らない
設定を変えても温度が安定しない
異音がする
運転音が以前より大きい
電源が途中で切れる
といった症状がある場合は、分かる範囲でお知らせください。
査定のためだけに修理へ出したり、部品を交換したりする必要はありません。
美咲が、
「長期間使っていなかった冷凍庫の場合は、動くか確認しておいた方がいいですか?」
「コードの傷みや異臭がないなら状況に応じて確認できるけど、査定のために無理な通電をする必要はないよ。」
電源コードの破損、焦げたような臭い、異常な発熱などがある場合は、安全を優先してください。
引き出しや棚がない場合は?
庫内を確認すると、一番下の引き出しがありません。
お客様が、
「前に大きな物を入れるために外したんですが、どこにしまったか分からなくなってしまって。」
「欠品している状態も含めて確認します。」
前開き冷凍庫には、モデルによって複数の引き出し・ケース・棚などが付いています。
大きな食品を入れるために外して、そのまま別の場所へ保管しているケースもあります。
査定前には、物置や収納に残っていないか一度確認してみるのがおすすめです。
ただし、見つからない場合に新品部品を購入する必要はありません。
パッキンの汚れ・扉の閉まりも確認
高橋が扉を見ながら、
「冷凍庫もドアのパッキンを見ますよね。」
「もちろん。」
前開きタイプでは、扉のゴムパッキンも確認します。
汚れ・変形・破れなどがあると、扉が閉まりにくかったり、冷気が逃げやすくなったりする場合があります。
扉が閉まりにくい場合は、霜だけでなくパッキンや引き出しの位置なども確認します。
簡単に拭き取れる汚れは清掃して構いませんが、査定のためだけにパッキンを交換する必要はありません。
2件目|AQUAの上開き冷凍庫
続いて伺った足立区のお客様宅では、ガレージ横のスペースにAQUAの上開き冷凍庫が置かれていました。
美咲が、
「さっきの冷凍庫とは開き方がまったく違いますね。」
「上開きタイプだね。」
上開き冷凍庫は、上部のふたを開けて中へ食品を入れるタイプです。
容量の大きなモデルでは、本体の奥まで深さがあります。
お客様が、
「肉や冷凍食品をまとめ買いするときに使っていたんですが、子どもが独立して使わなくなってしまって。」
「型番・容量・庫内の状態を確認しますね。」
上開きタイプでは、ふたの開閉、パッキン、庫内、付属バスケットなども確認します。
バスケットや仕切りが残っている場合は、一緒にご用意ください。
大型冷凍庫は自分で動かさなくてOK
お客様が、
「かなり重いんですが、玄関の近くまで出しておいた方がいいですか?」
「そのままで大丈夫です。」
大型の冷凍庫は、容量によって重量があります。
さらに中身が入った状態で動かそうとすると、一層重くなります。
査定のためだけに本体を移動すると、床・壁を傷付けたり、腰を痛めたりする可能性があります。
田中が、
「今日は本当に“俺持てる”って言わない。」
高橋が、
「宣言する時点で怪しい(笑)」
美咲が、
「第78弾も押そうとしてましたからね。」
田中が、
「成長途中だから。」
僕が、
「今日は見守ろうね。」
大型家電を見たときの田中の自制心も、少しずつ育っています。
冷凍庫を横倒しにして運んでもいい?
高橋が、
「廊下が狭い場合、横に倒して運んだ方が通りやすそうですけど。」
「自己判断で横倒しにしておく必要はないよ。」
冷凍庫は冷却機構を備えた家電です。
製品ごとに運搬時の取り扱いが異なるため、査定前に無理に横倒しにしたり、本体を大きく傾けたりせず、設置状態からご相談ください。
昼休み|足立区でスリランカ料理
午前の査定を終え、お昼は足立区で見つけたスリランカ料理のお店へ。
僕はチキンカレーと副菜が盛られたライス&カリー。
高橋はコットゥロティ。
美咲は魚のカレーと野菜のプレート。
田中はチキンカレーを注文しました。
料理を待ちながら、高橋が、
「田中さん、本当に冷凍庫買ったら何入れるんです?」
「アイス。」
美咲が、
「まだ変わってない(笑)」
僕が、
「肉とか冷凍食品は?」
「冷蔵庫の冷凍室でいい。」
高橋が、
「じゃあ本当にアイス専用(笑)」
田中が、
「夏にコンビニ行かなくて済むんだよ。」
美咲が、
「冷凍庫を買いに行く方が大変ですけどね。」
料理が到着すると田中が、
「辛いけどうまい。」
食後、美咲が、
「今日は追加あります?」
田中がメニューを見て、
「ワタラッパンって何?」
「スリランカの甘いデザートですよ。」
田中が、
「じゃあ一個。」
高橋が、
「知らない物を即注文する勇気(笑)」
僕が、
「新しい物には挑戦的だね。」
冷凍庫の搬出には慎重になりましたが、デザートへの判断速度は相変わらずです。
3件目|アイリスオーヤマのスリム冷凍庫
午後は、マンションでセカンド冷凍庫を使っていたお客様宅へ。
キッチン横には、アイリスオーヤマのスリムな前開き冷凍庫がありました。
お客様が、
「幅が細いので置きやすかったんですが、冷蔵庫を買い替えたら不要になって。」
「本体の型番と状態を確認しますね。」
セカンド冷凍庫には、設置スペースを抑えたスリムタイプもあります。
同じ容量でも、本体の幅・高さ・奥行きなどはモデルによって違います。
そのため査定では、単純に「100Lくらい」という容量だけでなく具体的な商品を確認します。
高橋が、
「最近は冷凍食品をたくさん買う人も多いですし、セカンド冷凍庫って用途が分かりやすいですね。」
「そうだね。ただ中古では年式や状態も大事だから、一つずつ見ていく必要があるね。」
庫内のにおい・食品汚れはどこまで掃除する?
冷凍庫を長く使っていると、食品の袋が破れたり、液体がこぼれたりして庫内に汚れが残ることがあります。
また、長期間電源を切って扉を閉じたままにすると、においが残る場合もあります。
お客様が、
「査定前にかなりきれいに洗った方がいいですか?」
「メーカーの案内に沿って、無理のない範囲で拭き掃除する程度で大丈夫です。」
強い薬剤を大量に使用したり、本体へ直接大量の水をかけたりする必要はありません。
庫内の状態・においも含めて確認します。
へこみ・傷がある冷凍庫は?
本体側面には、引っ越しのときに付いたという小さなへこみがありました。
お客様が、
「これがあると難しいですか?」
「へこみの程度も含めて確認します。」
冷凍庫は大きな家電のため、移動時に側面・角・扉などへ傷やへこみが付く場合があります。
外観状態も査定ポイントですが、小傷があるという理由だけでご自身で塗装や補修をする必要はありません。
田中が、
「黒い冷凍庫なら黒いペン――」
高橋が、
「言わせません(笑)」
美咲が、
「第73弾から何回目ですか?」
僕が、
「そのまま確認します。」
田中式補修はついに最後まで言わせてもらえなくなりました。
電源コード・操作パネル・急冷機能なども確認
冷凍庫では、冷えるかどうかだけでなく、モデルに応じて電源コードや操作部分なども確認します。
例えば、
電源コードの状態
温度調整
操作パネル
庫内灯
扉の開閉
異音
など。
搭載機能は商品によって異なるため、「冷凍庫なら全部同じ」というわけではありません。
具体的な型番から確認します。
複数の冷凍庫・冷蔵庫もまとめて査定できる?
お客様から、
「実は古い冷蔵庫も一緒に買い替える予定なんですが。」
「まとめて確認できますよ。」
引っ越しや家電の買い替えでは、冷凍庫だけでなく冷蔵庫・洗濯機・電子レンジなどが同時に不要になることがあります。
大型家電が複数ある場合も、現在の設置場所からまとめてご相談ください。
また、冷蔵庫の年式による査定の考え方については別の記事でも詳しく紹介しています。
冷蔵庫は何年落ちまで売れる?5年・7年・10年落ちの判断目安を見る →
査定前に撮っておくと分かりやすい写真
LINEなどで冷凍庫について事前相談する場合は、写真があると商品を確認しやすくなります。
おすすめは、
本体全体
メーカー・型番・製造年のラベル
扉を開けた庫内
引き出し・棚などの付属品
霜の状態
傷・へこみがある部分
大型の場合は周囲の設置状況
など。
型番を見るためだけに重い冷凍庫を動かしたり、壁との隙間へ無理に手を入れたりする必要はありません。
一日の終わり|霜だらけでも、まずは型番を見る
査定を終えて車へ戻ると、高橋が恒例の質問。
「田中さん、今日は冷凍庫について何覚えました?」
田中が、
「霜が多くても刃物で無理に取らない。」
「いいですね。」
「中身が入っててもまず相談できる。」
美咲が、
「いいですね。」
「引き出しが足りなくても今ある状態で見る。」
僕が、
「そうだね。」
「大型は自分で動かさない。」
高橋が、
「ついに覚えましたね。」
田中が、
「横倒しにもしない。」
美咲が、
「完璧。」
僕が、
「じゃあ冷凍庫を買ったら何入れる?」
田中が即答します。
「アイス。」
高橋が、
「そこは一日何も変わらなかった(笑)」
美咲が、
「何味を一番入れるんです?」
田中が、
「全種類。」
第79弾を終えて、田中のアイス専用冷凍庫計画だけはさらに具体的になりました。
今回は足立区で、Haier・AQUA・アイリスオーヤマ・Panasonic・SHARPなどの冷凍庫・セカンド冷凍庫を査定しました。
冷凍庫は、霜が多い・冷えが弱い・引き出しがない・庫内ににおいがある・傷やへこみがある・大型で動かせないなど、さまざまな状態があります。
前開き・上開き・スリムタイプなど種類も異なるため、年数や見た目だけで判断せず、まずメーカー・型番・製造年・容量・現在の状態を確認してみてください。
冷凍庫・セカンド冷凍庫のよくある質問
Q. 数年前の冷凍庫でも査定できますか?
A. はい。製造年だけでなく、Haier・AQUA・アイリスオーヤマ・Panasonic・SHARPなどのメーカー、型番、容量、動作、現在の状態を確認します。
Q. 庫内に霜がびっしり付いていても大丈夫ですか?
A. 霜が付いている状態も含めて確認します。査定前に包丁やドライバーなどで無理に霜を削り取る必要はありません。
Q. 冷えが弱い冷凍庫でも相談できますか?
A. はい。「以前より冷えない」「温度が安定しない」など、現在分かっている症状をお知らせください。査定のためだけに修理する必要はありません。
Q. 引き出しや棚がなくても査定できますか?
A. 欠品している状態も含めて確認します。別の場所に保管している引き出しや棚があれば、本体と一緒にご用意ください。
Q. 冷凍食品が入ったままでも査定できますか?
A. ご相談いただけます。庫内を確認しやすいよう整理していただけるとスムーズですが、最初の相談時点で全部空にする必要はありません。
Q. 上開きタイプの冷凍庫も査定できますか?
A. はい。前開き・上開きとも、メーカー・型番・容量・冷却状態・庫内・付属品などを確認します。
Q. 大型で重く、玄関まで動かせません。
A. 現在の設置場所からご相談ください。査定のために玄関や道路まで移動していただく必要はありません。
Q. 横倒しにすれば運べそうですが、倒しておいた方がいいですか?
A. 事前に自己判断で横倒しにする必要はありません。本体サイズ・搬出経路・製品の取り扱いなどを確認して対応します。
Q. 冷蔵庫やほかの家電も一緒に査定できますか?
A. はい。冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・食洗機・掃除機など、引っ越しや買い替えで不要になった家電をまとめてご相談いただけます。
次回予告👀
次回は豊島区へ!
寒くなってきたこの時期に増えてくる、ヒーター・暖房器具をまとめて査定します。
De’Longhi(デロンギ)、Dyson(ダイソン)、CORONA(コロナ)、Rinnai(リンナイ)、DAINICHI(ダイニチ)、TOYOTOMI(トヨトミ)など、オイルヒーター・ファンヒーター・ストーブなどを商品ごとに確認していきます。
「数年前のヒーターでも売れる?」
「ホコリが多くても大丈夫?」
「灯油が残っている石油ストーブは?」
「ガスホースがなくても査定できる?」
「電源が入るけど暖かくならない場合は?」
「大型のオイルヒーターも相談できる?」
そして暖房器具を見た田中が、
「ヒーターなら俺、かなり詳しいよ。」
高橋が、
「今回は何を知ってるんです?」
田中が、
「近いと暖かい。」
美咲が、
「小学生でも知ってます(笑)」
僕が、
「近すぎると危ない物もあるからね。」
田中が、
「じゃあ少し離れる。」
高橋が、
「査定知識じゃなく生活指導(笑)」
第80弾では、田中の“体感温度だけで判断する暖房知識”も聞きながら、De’Longhi・Dyson・CORONA・Rinnaiなどの査定ポイントをご紹介します。
それでは、また次回の「出張買取スタッフ佐伯の日常」でお会いしましょう!
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出張買取センター24Hでは、Haier・AQUA・アイリスオーヤマ・Panasonic・SHARP・Hisenseなどの冷凍庫・セカンド冷凍庫をはじめ、冷蔵庫などの大型家電も商品ごとに査定しています。
冷却家電以外にも、洗濯機・電子レンジ・食洗機・テレビ・掃除機などの家電、家具、ブランド品、貴金属、工具、カメラ、オーディオ、楽器、パソコン、スポーツ用品、アウトドア用品など、ジャンルの違うお品物もまとめてご相談いただけます。
「数年前の冷凍庫」「霜が多い」「冷えが弱い」「引き出しがない」「食品が残っている」「庫内ににおいがある」「大型で動かせない」という場合も、ご自身で処分を決める前にまずはご相談ください。

