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【売るといくら?】スーツケースはいくらで売れる?リモワ・サムソナイト・TUMIなどの買取を解説

「使わなくなったリモワのスーツケースっていくらで売れる?」
「キャスターに傷がある古いスーツケースでも査定してもらえる?」

旅行や出張のために購入したスーツケースも、生活スタイルが変わったり、新しいモデルへ買い替えたりすると使わなくなることがあります。

スーツケースの査定額は、ブランド・シリーズ・サイズ・素材・キャスター・ハンドル・ロック・内装・付属品などによって大きく変わります。

RIMOWA(リモワ)、Samsonite(サムソナイト)、TUMI(トゥミ)、PROTECA(プロテカ)、ACE(エース)、ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)、BRIEFING(ブリーフィング)、American Tourister(アメリカンツーリスター)など、国内外にさまざまな旅行用品ブランドがあります。

この記事では、スーツケースはいくらで売れるのか、古いモデル・キャスター傷・鍵なし・箱なし・使用済みでも査定できるのか、高く売るために確認したいポイントまで詳しく解説します。

スーツケースはいくらで売れる?

結論|ブランド・モデル・サイズ・状態によって大きく変わります

スーツケースは、数千円程度の商品から、新品価格が高額になるブランドモデルまで価格帯が幅広い商品です。

同じRIMOWAやSamsoniteでも、シリーズ・サイズ・素材・発売時期などによって中古需要は異なります。

また、旅行で実際に使用する商品なので、キャスター・伸縮ハンドル・ロックなどが正常に使えるかも重要です。

確認項目 主な査定ポイント
ブランド・モデル メーカー・シリーズ・型番・仕様
サイズ 機内持ち込み・中型・大型など
素材 アルミ・ポリカーボネート・ナイロンなど
キャスター 回転・摩耗・割れ・異音
ハンドル 伸縮・持ち手・破損・ぐらつき
ロック TSAロック・鍵・ダイヤル・動作
外装・内装 傷・へこみ・汚れ・臭い・破れ
POINT

スーツケースは「見た目の傷」だけでなく、キャスター・ハンドル・ロックなど旅行中に使用する機能部分も重要な査定ポイントです。

査定されやすいスーツケースブランドは?

国内外のさまざまなブランドがあります

  • RIMOWA(リモワ)
  • Samsonite(サムソナイト)
  • TUMI(トゥミ)
  • PROTECA(プロテカ)
  • ACE(エース)
  • ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)
  • BRIEFING(ブリーフィング)
  • American Tourister(アメリカンツーリスター)
  • Globe-Trotter(グローブ・トロッター)
  • その他旅行用品ブランド

ただし、有名ブランドだから必ず高額になるわけではありません。

ブランド・シリーズ・サイズ・現在の中古需要・状態などを総合して確認します。

RIMOWAのスーツケースはいくらで売れる?

シリーズ・素材・サイズ・状態を確認

RIMOWAは、中古スーツケース市場でもよく知られているブランドのひとつです。

アルミ製・ポリカーボネート製などモデルによって素材が異なり、サイズやシリーズもさまざまです。

査定では、シリーズ・サイズ・素材・キャスター・ハンドル・ロック・本体のへこみや傷などを確認します。

保証関連の書類・ネームタグ・保存用品などが残っている場合は、一緒にご用意ください。

実際のRIMOWA買取実績

世田谷区でRIMOWAスーツケースを120,000円で買取

出張買取センター24Hでは、世田谷区のお客様よりRIMOWAのスーツケースを120,000円でお買取した実績があります。

使用感や一部へこみはありましたが、全体の状態やブランド・商品内容などを確認して査定しました。

Samsoniteのスーツケースも売れる?

シリーズ・サイズ・キャスターなどを確認

Samsoniteには、ハードケース・ソフトケースなどさまざまな旅行用バッグがあります。

モデルによって重量・素材・キャスター・収納構造などが異なります。

査定では、商品名・サイズ・外装・キャスター・ハンドル・ファスナーなどを確認します。

古いモデルの場合も、まずはタグや本体表記などから商品を確認します。

TUMIの旅行バッグ・スーツケースも売れる?

バッグの素材・モデル・状態も重要です

TUMIには、スーツケースだけでなくボストンバッグ・キャリーケース・ビジネストラベル用品などもあります。

査定では、モデル・サイズ・素材・ファスナー・ハンドル・キャスターなどを確認します。

ナイロンやレザー部分の擦れ・汚れ・劣化なども状態確認の対象です。

ショルダーストラップやネームタグなどが残っている場合は、一緒にご用意ください。

PROTECA・ACEのスーツケースも売れる?

国内ブランドもモデル・サイズを確認

PROTECA・ACEなど、国内の旅行用品ブランドにもさまざまなスーツケースがあります。

機内持ち込み向けの小型モデルから、長期旅行向けの大型モデルまでサイズはさまざまです。

査定では、ブランド・モデル・キャスター・ハンドル・ロック・外装などを確認します。

ZERO HALLIBURTONのケースも売れる?

素材・モデル・外装状態などを確認します

ZERO HALLIBURTONには、スーツケース・アタッシェケース・ビジネスケースなどさまざまな商品があります。

アルミなどの素材を使用したモデルでは、傷・へこみなどが見られる場合があります。

使用感だけで判断せず、モデル・素材・サイズ・機能状態などを確認します。

BRIEFINGの旅行バッグも査定できる?

キャリー・ボストン・トラベルバッグも確認

旅行用品には、ハードタイプのスーツケースだけでなく、ナイロン製のキャリーバッグ・ボストンバッグなどもあります。

BRIEFINGなどのバッグも、モデル・素材・サイズ・状態などによって査定します。

ファスナー・持ち手・ショルダーストラップ・内装なども確認ポイントです。

機内持ち込みサイズのスーツケースは売れる?

小型だから価値が低いとは限りません

短期旅行・出張などで使用される機内持ち込みサイズのスーツケースも、中古市場で利用される商品です。

コンパクトなサイズは取り回しがしやすく、ブランド・モデルによって中古需要があります。

査定ではサイズだけでなく、ブランド・重量・キャスター・収納性・状態などを確認します。

大型スーツケースも売れる?

長期旅行向けサイズもブランド・状態を確認

海外旅行などで使用する大型スーツケースも査定対象になる場合があります。

大型になるほど収納量が増える一方、保管場所を取るため、使わなくなって整理を検討する方も多い商品です。

大型だから高額になるわけではなく、ブランド・モデル・サイズ・状態などを総合して確認します。

古いスーツケースでも売れる?

年数だけでなくブランド・モデル・機能状態を確認

押し入れやクローゼットに、10年以上使用していないスーツケースが残っていることがあります。

古いスーツケースでは、キャスター・樹脂部分・内装・ファスナーなどに経年劣化が発生する場合があります。

一方で、ブランド・シリーズ・素材などによっては、古いモデルでも中古需要がある場合があります。

何年前の商品か分からなくても、ブランド・モデル・現在の状態から確認します。

キャスターに傷があっても売れる?

傷だけでなく正常に転がるかを確認します

スーツケースのキャスターは、道路・空港・駅などで使用するため傷が付きやすい部分です。

表面の傷や汚れだけでなく、キャスターが正常に回転するか、異音がないか、ぐらつきがないかなども確認します。

軽い使用感と、キャスターが割れている状態では査定への影響も異なります。

キャスターが壊れていても査定できる?

破損状況とブランド・モデルを確認します

長期間使用したスーツケースでは、キャスターが割れたり、一部が回転しなくなったりする場合があります。

キャスターの破損は実際の使用に大きく影響するため、正常品と比べて査定額へ影響します。

状態によっては中古品としての取り扱いが難しくなる場合もあります。

査定のためだけにキャスター交換を行う前に、現在の状態で一度ご相談ください。

ハンドルがぐらついていても売れる?

伸縮機能・持ち手の状態を確認

キャリーケースでは、伸縮するテレスコープハンドルを繰り返し使用します。

途中で止まらない、引き出せない、ぐらつきが大きいといった不具合は査定へ影響します。

固定式の持ち手部分についても、ひび割れ・破れ・ベタつきなどを確認します。

ファスナーが壊れていても売れる?

開閉できるか・生地に破れがないかを確認

ファスナータイプのスーツケースでは、開閉状態も重要です。

ファスナーが途中で止まる、スライダーが破損している、生地が破れているなどの場合は査定へ影響します。

無理に開閉を繰り返して状態を悪化させる必要はありません。

TSAロック付きのスーツケースは?

ロックが正常に使えるか確認します

海外旅行向けのスーツケースには、TSAロックを搭載した商品があります。

査定では、ダイヤル・ロック部分が正常に動作するかなどを確認します。

暗証番号を設定したままの場合は、売却前に解除方法を確認しておくとスムーズです。

番号を忘れて開けられない場合は、無理にロックを壊さずその状態をお知らせください。

鍵がないスーツケースでも売れる?

鍵の有無とロック方式を確認します

古いスーツケースでは、付属していた鍵を紛失している場合があります。

鍵が必要なモデルでは欠品が査定へ影響する場合があります。

ダイヤルロック・TSAロックなど商品によってロック方式が異なるため、まず現在の状態を確認します。

暗証番号が分からない場合は?

無理に分解・破壊しないようにしましょう

長期間使っていないと、スーツケースの暗証番号を忘れてしまうことがあります。

無理にこじ開けたり、ロック部分を破壊したりすると商品状態を悪化させる可能性があります。

現在開閉できるか、番号を把握しているかをそのまま査定時にお伝えください。

外側に傷・へこみがあっても売れる?

旅行用品なので使用感がある商品も多くあります

スーツケースは航空機への預け入れなどによって、外側に傷・擦れ・へこみが付くことがあります。

こうした使用感は査定ポイントになりますが、軽い傷だけで一律に価値がなくなるわけではありません。

ブランド・モデル・素材・機能状態なども含めて確認します。

特にアルミ製スーツケースでは、小傷やへこみが見られる商品もあります。

シールが貼ったままでも査定できる?

無理に剥がして傷を付ける必要はありません

旅行先のステッカーや航空会社のシールなどが貼られているスーツケースもあります。

簡単に剥がせる物であれば取り除いても構いませんが、長期間貼られているシールを無理に剥がすと表面を傷めたり、糊跡が残ったりする場合があります。

無理に新品の状態へ戻そうとせず、そのまま査定を依頼しても問題ありません。

内側に汚れがある場合は?

内装・収納部分も査定ポイントです

スーツケースでは、外側だけでなく内装の状態も確認します。

汚れ・シミ・破れ・ベルトの傷み・収納ポケット・ファスナーなどが査定ポイントです。

旅行時に飲み物や化粧品などが漏れてシミが残っている場合もあります。

通常のお手入れで落ちない汚れを強い薬剤で無理に落とす必要はありません。

臭いがあるスーツケースでも売れる?

保管臭・香水・たばこなども状態確認の対象です

長期間クローゼットなどへ保管していると、内部に保管臭が残る場合があります。

香水・化粧品・たばこなどの強い臭いも、中古品としての状態評価に影響する可能性があります。

可能であれば、中身を空にして風通しの良い場所で陰干しする程度のお手入れがおすすめです。

素材を傷めるような消臭剤・洗剤を大量に使用する必要はありません。

内装がベタベタしている場合は?

経年劣化によって取り扱いが難しくなることがあります

古いバッグ・スーツケースでは、内装素材やコーティングが劣化してベタつき・剥がれが発生する場合があります。

こうした劣化が大きい商品では、正常な状態の商品と比べて査定額が下がったり、取り扱いが難しくなったりする場合があります。

ご自身で薬剤を使用して無理に除去せず、そのまま状態をご相談ください。

ネームタグ・付属品なしでも売れる?

本体のみでも確認できる商品があります

購入時にネームタグ・保存袋・説明書などが付属していた商品でも、旅行中や保管中に紛失している場合があります。

付属品の欠品は査定に影響することがありますが、本体のみでもブランド・モデル・状態から確認できる商品があります。

純正付属品が残っている場合は、一緒にご用意ください。

箱なしでもスーツケースは売れる?

箱を処分していても問題ありません

スーツケースは大型の商品なので、購入後すぐに外箱を処分している方も多くいます。

箱がなくても、本体のブランド・モデル・サイズ・状態などから査定できます。

査定のために専用の梱包箱を用意する必要はありません。

保証書がなくても売れる?

本体から商品を確認できる場合があります

購入から時間が経っている場合は、保証書・購入証明などを紛失していることがあります。

書類がなくても、本体・タグ・シリアルなどから商品を確認できる場合があります。

残っている書類や付属品がある場合は、一緒にご用意ください。

名前を書いてしまったスーツケースは?

記名場所と状態を確認します

ネームタグや本体の内側などに、名前・住所などを記入している場合があります。

個人情報が記載されている場合は、売却前に取り外せるタグなどは外しておきましょう。

本体へ直接記名している場合は、素材を傷めるような溶剤などで無理に消す必要はありません。

CHECK

スーツケースを売る前には、ポケット・内側の収納・ネームタグなどにパスポートのコピー・搭乗券・個人情報が残っていないか確認しましょう。

ステッカー・タグ以外に中身も確認

ポケットの中に私物が残りやすい商品です

スーツケースには、内ポケット・仕切り・外側ポケットなど収納場所が多くあります。

旅行後に小銭・鍵・充電器・薬・書類などを入れたまま保管していることがあります。

査定前には、一度すべての収納を確認し、私物が残っていない状態にしておきましょう。

旅行バッグ・ボストンバッグも売れる?

スーツケース以外の旅行用品もまとめて確認

旅行用品には、キャリーケースだけでなくボストンバッグ・ガーメントバッグ・旅行用バックパックなどがあります。

TUMI・BRIEFINGなどのブランドバッグは、モデル・素材・サイズ・状態などを確認します。

ショルダーストラップ・ネームタグなどが残っている場合は、本体と一緒に査定へ出しましょう。

旅行用品が何点もある場合はまとめて売れる?

サイズ・ブランドが違っていても相談できます

旅行が好きだった方のご自宅では、小型・中型・大型と複数のスーツケースが残っている場合があります。

RIMOWA・Samsonite・ACEなどブランドが混ざっていても問題ありません。

スーツケース・ボストンバッグ・アウトドア用品などをまとめて査定できます。

実家整理で古いスーツケースが出てきたら?

処分前にブランド名を確認

実家整理では、押し入れ・納戸・クローゼットの奥から古い旅行用品が出てくることがあります。

長期間使用していないスーツケースでも、RIMOWA・Samsonite・TUMIなどブランド・モデルによっては査定できる場合があります。

「古くて傷もあるから」と大型ごみに出す前に、ブランドロゴ・タグ・状態を確認してみましょう。

スーツケースを高く売る8つのコツ

1.ブランド・モデルを確認する

同じブランドでもシリーズによって中古需要が異なります。

2.サイズを確認する

小型・中型・大型など、大まかなサイズが分かると査定がスムーズです。

3.キャスターを確認する

無理に修理する必要はありませんが、正常に回るか分かる範囲で確認します。

4.ロックを解除できる状態にする

暗証番号を把握している場合は、査定時に開閉できる状態にしておきましょう。

5.付属品を探す

鍵・ネームタグ・保存用品などが残っていれば一緒にご用意ください。

6.内側の私物をすべて出す

ポケットも含め、個人情報・旅行用品が残っていないか確認しましょう。

7.無理に傷・へこみを直さない

素材によっては自己流の補修で状態を悪化させる可能性があります。

8.使わなくなったら長期間放置する前に査定する

キャスター・樹脂・内装などは、使用していなくても保管中に経年劣化する場合があります。

スーツケース・旅行用品を売る前にチェックしたい関連記事

アウトドア用品・まとめ査定もあわせて確認

スーツケースの買取でよくあるQ&A

Q. 傷だらけのRIMOWAでも査定できますか?

A. 傷・へこみは査定に影響しますが、シリーズ・サイズ・素材・キャスターなども含めて確認します。

Q. キャスターが1個壊れています。

A. キャスター破損は査定へ大きく影響する場合がありますが、ブランド・モデル・状態によって確認します。査定のためだけに修理する必要はありません。

Q. TSAロックの番号を忘れました。

A. 開閉できない場合は査定へ影響する可能性があります。無理に壊さず、現在の状態をお知らせください。

Q. 付属していた鍵がありません。

A. 鍵の欠品はモデルによって査定へ影響します。本体のロック方式と現在の状態を確認します。

Q. 箱や保証書がありません。

A. 箱・保証書なしでも本体から確認できる商品があります。残っている付属品があれば一緒にご用意ください。

Q. 内側に汚れがあります。

A. 内装の汚れ・シミ・臭いなども状態確認の対象です。素材を傷めるような強い洗剤で無理に清掃する必要はありません。

Q. 10年以上前のスーツケースでも売れますか?

A. ブランド・モデル・素材・状態などによって異なります。古いという理由だけで処分せず、まずブランド名をご確認ください。

Q. 機内持ち込みサイズ1点だけでも大丈夫ですか?

A. はい。スーツケース1点から複数の旅行用品までご相談いただけます。

Q. ボストンバッグも一緒に査定できますか?

A. はい。スーツケースだけでなく、ブランドボストンバッグ・キャリーバッグ・旅行用品などもまとめてご相談いただけます。

まとめ|古いスーツケースも処分前にブランド・モデルを確認

スーツケースの査定額は、ブランド・シリーズ・サイズ・素材・キャスター・ハンドル・ロック・外装・内装などによって変わります。

RIMOWA・Samsonite・TUMI・PROTECA・ACE・ZERO HALLIBURTON・BRIEFING・American Touristerなど、さまざまな旅行用品ブランドがあります。

古いモデル・外側の傷・軽いへこみ・箱なし・付属品不足などがあっても、ブランドや商品によっては査定できる可能性があります。

一方で、キャスターの大きな破損・ハンドル不良・ロック故障・強い臭い・内装の大きな劣化などがある場合は、中古品として取り扱いが難しくなることもあります。

査定のためだけにキャスター交換・へこみ修理・ロックの分解などを行う必要はありません。

また、売却前にはポケット・ネームタグなどを確認し、個人情報や私物をすべて取り出しておきましょう。

出張買取センター24Hでは、スーツケース・旅行バッグだけでなく、アウトドア用品・釣具・ブランド品・家具・家電などもまとめて査定しています。

「RIMOWAが古くて売れるか分からない」「キャスターに傷がある」「旅行用品が何点もある」という場合も、処分してしまう前にお気軽にご相談ください。

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