数年前の食洗機でも売れる?庫内汚れ・ホースなし・ビルトイン型も査定できる?
こんにちは!出張買取センター24Hの佐伯です。
今日は高橋、そして田中と一緒に中野区へ向かいます。
前回の第68弾では、墨田区でSHARP・Panasonic・DAIKIN・Dyson・BALMUDAなどの空気清浄機・除湿機・加湿器を査定しました。
今回はキッチンへ移動して、食洗機・食器洗い乾燥機の出張査定です。
キッチンのリフォームや家電の買い替えをきっかけに、これまで使用していた食洗機を整理したいというご依頼。
Panasonic(パナソニック)の卓上型食洗機をはじめ、Miele(ミーレ)、Bosch(ボッシュ)、Rinnai(リンナイ)などのビルトイン食洗機についてもご相談いただきました。
「5年以上前の食洗機でも売れる?」
「庫内に水垢や汚れがあっても大丈夫?」
「給水ホースや排水ホースがなくても査定できる?」
「エラーが出たことのある食洗機は?」
「タンク式食洗機も相談できる?」
「キッチンに付いているビルトイン食洗機はどうすればいい?」
今回は、そんな食洗機を売るときによくある疑問にも答えながら、一日をご紹介していきます。
朝、予定表を確認していると田中が、
「食洗機なら俺、かなり欲しいと思ってた。」
高橋が、
「詳しいじゃなくて欲しいなんですね(笑)」
田中が、
「皿洗いって大変じゃん。」
僕が、
「料理するの?」
「するよ。」
高橋が、
「何作るんです?」
「冷凍チャーハン。」
高橋が、
「作るというより温めてる(笑)」
「皿にはちゃんと盛るよ。」
僕が、
「洗い物は一枚だね。」
田中が少し考えて、
「最近は紙皿の日もある。」
高橋が、
「食洗機いらないじゃないですか(笑)」
第69弾は、食洗機を買う前に食生活を見直した方がよさそうな田中とスタートです。
中野区へ向かう車の中で、高橋が、
「佐伯さん、食洗機ってどこを見て査定するんですか?」
「まずメーカーと型番、製造年、設置方式だね。それから洗浄・乾燥、庫内、ラック、給水や排水のホースなんかを確認する。」
「設置方式って、卓上型とかビルトインです?」
「そう。卓上型でも分岐水栓を使うタイプと、タンクへ自分で水を入れるタイプがあるね。」
食洗機には、大きく分けてキッチンカウンターなどへ置く卓上型と、システムキッチンの中へ組み込むビルトイン型があります。
卓上型の中にも、水道へ接続するタイプや給水タンクを備えたタイプなどがあります。
Panasonicでは卓上型の食器洗い乾燥機が多く使われており、Miele・Bosch・Rinnaiなどではビルトイン型の食洗機も見られます。
高橋が、
「同じ食洗機でも全然違いますね。」
「そうだね。だからメーカー名だけじゃなく、型番と設置方式まで確認するよ。」
食洗機の査定では、「Panasonicだからいくら」「Mieleだからいくら」とメーカー名だけで判断するものではありません。
型番・製造年・容量・機能・状態などを確認することが重要です。
すると田中が、
「俺なら卓上型かビルトインか見れば分かる。」
高橋が、
「もう69弾なので、その特技は卒業してください(笑)」
田中が、
「ビルトインはキッチンに入ってるやつでしょ。」
僕が、
「今回はちゃんと合ってるよ。」
「ほら。」
高橋が、
「今日はスタート地点だけ優秀(笑)」
そんな話をしているうちに、中野区のお客様宅へ到着しました。
キッチンへ案内していただくと、Panasonicの卓上型食器洗い乾燥機が設置されています。
お客様から、
「引っ越し先では食洗機が備え付けなので、今使っている物を整理しようと思って。」
「まず型番・製造年・庫内や動作状態などを確認しますね。」
高橋が、
「型番って食洗機のどこにあります?」
「機種によるけど、本体の側面や扉周辺などに品番表示がある場合があるね。」
食洗機は設置場所によって側面が見えにくいこともあります。
型番を確認するためだけに、重い本体を無理に引っ張り出す必要はありません。
確認しにくい場合は、そのままご相談ください。
お客様から、
「たぶん5年以上使っていると思うんですが、まだ査定できますか?」
「年数だけではなく、型番や現在の状態も確認します。」
食洗機も家電製品のため、製造年は重要な確認ポイントです。
一方で「5年を過ぎたら必ず売れない」「新しければ必ず買取できる」というように、年数だけで一律に判断するものでもありません。
メーカー・型番・製造年・機能・状態などを総合的に確認します。
続いて扉を開け、庫内の状態を見ていきます。
高橋が、
「食洗機は庫内の汚れも結構大事ですよね。」
「そうだね。食器や食べ物を扱う家電だから、庫内・ラック・フィルター周辺などの状態を見るよ。」
食洗機では、水垢、食べ物の残り、油汚れ、においなどが庫内に残っている場合があります。
お客様が、
「白い水垢みたいなものが少し付いているんですが。」
「状態も含めて確認しますので、無理に削らなくて大丈夫ですよ。」
査定前に庫内を整える場合は、取り外せるゴミを捨てたり、メーカーが案内する範囲で簡単なお手入れをする程度で十分です。
水垢を落とそうとして、硬い工具や研磨剤で庫内を強くこする必要はありません。
田中が庫内を見ながら、
「これだけ皿入るなら、俺一週間分まとめて洗えるな。」
高橋が、
「一週間、汚れた皿を置いておくつもりですか(笑)」
田中が、
「効率重視。」
僕が、
「使い方は取扱説明書どおりにね。」
田中に食洗機を買わせる場合は、先に基本的な使い方から教える必要がありそうです。
続いてラックやカゴを確認します。
高橋が、
「この中のカゴも付属品なんですね。」
「そう。食器カゴや小物入れなど、モデルによって構造が違うね。」
食洗機では、本体だけでなく庫内のラックやカゴ、小物入れなどが揃っているかも確認します。
一部を取り外して別の場所に保管している場合は、残っている物を本体と一緒にご用意ください。
お客様から、
「給水ホースはありますが、予備で入っていた部品が何だったか分からなくて。」
「関連しそうな物はまとめて残しておいてください。」
卓上型食洗機では、給水ホース・排水ホースなどの部品が付属することがあります。
分岐水栓を使用している場合は、引っ越し後も水栓側で使用するのか、食洗機と一緒に整理するのかを確認しておきましょう。
高橋が、
「ホースがない場合も本体から見られる?」
「そうだね。欠品の状態も含めて確認するよ。」
次に実際の動作についてお客様へ伺います。
「最後に使用したとき、エラーや水漏れはありませんでしたか?」
お客様が、
「一度だけエラーが出たことがあるんですが、電源を入れ直したら使えました。」
「その情報も査定時に大事なので、教えていただけると助かります。」
食洗機では、給水できない、排水できない、洗浄途中で止まる、乾燥しない、エラー表示が出るなどの症状が発生する場合があります。
査定前に何度も運転させて症状を再現したり、ご自身で分解修理したりする必要はありません。
最後に使用したときの状態が分かる場合は、その内容をお知らせください。
高橋が、
「しばらく使ってなくて動くか分からない場合は?」
「そのまま“長期間動かしていない”と教えてもらえばいいよ。」
長期間保管していた食洗機の場合、安全面に不安があれば査定のためだけに無理に通電する必要はありません。
電源コードの損傷、異臭、異常な変形などが見られる場合は、そのまま事前にお知らせください。
続いて確認したのは、タンク式のコンパクトな食洗機。
高橋が、
「これは水道と直接つながってないんですね。」
「タンクへ水を入れて使えるタイプだね。」
タンク式食洗機は、分岐水栓工事をせずに設置できるモデルもあります。
査定では本体の型番・製造年・庫内容量・タンク・排水ホース・動作・庫内状態などを確認します。
お客様から、
「タンクの中に水が少し残っているかもしれません。」
「移動前にはできる範囲で水を抜いておきましょう。」
食洗機は使用後、本体内部やホース内に水が残っている場合があります。
査定時にすべて分解して排水する必要はありませんが、タンクに目に見える水が残っている場合は空にしておくと安心です。
田中が、
「タンク式なら俺の家にも置けるかな。」
高橋が、
「紙皿やめるところから始めましょう(笑)」
「食洗機買ったらちゃんと皿使う。」
僕が、
「食洗機が生活習慣を変えるんだ。」
「形から入るタイプだから。」
高橋が、
「第66弾のランニングマシンと同じこと言ってます(笑)」
田中は運動も皿洗いも、まず道具を買うところから始めたいようです。
午前の査定を終え、お昼は中野区で見つけた沖縄料理のお店へ。
僕はソーキそば。
高橋はタコライス。
田中はゴーヤーチャンプルー定食を注文しました。
料理を待っていると高橋が、
「田中さん、食洗機買ったら料理もするんです?」
田中が、
「もちろん。」
「何作る予定です?」
「焼肉。」
僕が、
「料理というより焼くだけだね。」
「皿いっぱい使うから食洗機活躍するでしょ。」
高橋が、
「食洗機を使うために洗い物増やしてる(笑)」
そこへ料理が到着。
田中がゴーヤーチャンプルーを食べて、
「これうまいな。」
高橋が、
「家で作ってみたらどうです?」
田中が、
「フライパン洗うの面倒じゃん。」
僕が、
「さっき食洗機買うって言ってなかった?」
「フライパンも入る?」
高橋が、
「サイズや洗える物は機種によります(笑)」
食洗機選びの前に、入れていい物の確認も必要そうです。
食べ終わる頃、田中がメニューをもう一度見始めます。
高橋が、
「また追加ですか?」
「サーターアンダギーがある。」
僕が、
「今日も通常運転だね。」
「食洗機があれば皿が増えても大丈夫だから。」
高橋が、
「この店の食洗機を田中さんが使うわけじゃないです(笑)」
もちろんサーターアンダギーも追加。
第69弾でも、洗い物を増やす才能だけは安定しています。
午後も中野区のお客様宅へ。
こちらではキッチンのリフォームを予定しており、現在設置されているビルトイン食洗機についてご相談いただきました。
システムキッチンの扉を開くと、海外メーカーのビルトイン食洗機が組み込まれています。
高橋が、
「卓上型とはかなり違いますね。」
「ビルトイン型は給水・排水や電源、キッチン本体への固定状況まで確認が必要になるね。」
Miele(ミーレ)、Bosch(ボッシュ)などの海外メーカーや、Panasonic・Rinnaiなどのビルトイン食洗機があります。
ビルトイン型では、メーカー・型番・製造年・幅・容量・操作部・洗浄・乾燥機能・庫内状態などに加え、現在どのように設置されているのかも重要です。
お客様から、
「これって自分で外しておいた方がいいですか?」
「無理に取り外さないでください。設置状況を先に確認しましょう。」
ビルトイン食洗機は、給水・排水・電源などへ接続され、キッチンへ固定されている場合があります。
取り外し方法が分からない状態で作業すると、水漏れや設備の破損につながる可能性があります。
高橋が、
「賃貸の設備として最初から付いていた食洗機の場合は?」
「それは勝手に売却できないから、まず管理会社や所有者へ確認が必要だね。」
食洗機に限らず、賃貸住宅に備え付けられた設備は居住者の所有物とは限りません。
ご自身で購入・設置した物なのか、住宅設備として最初から付いていた物なのかを確認してから売却を検討してください。
お客様が、
「これは自分たちでリフォームしたときに購入した物です。」
「それでしたら、購入時の資料や取扱説明書が残っていれば一緒に確認しましょう。」
ビルトイン食洗機では、取扱説明書・保証書・施工時の資料などから型番や設置状況を確認できる場合があります。
書類がない場合も、本体の品番表示を確認します。
続いて庫内を確認すると、上下に大きなラックがあります。
高橋が、
「海外の食洗機は大きいですね。」
「モデルにもよるけど、容量の大きな製品もあるね。」
ビルトイン食洗機では、幅や庫内容量も重要な確認ポイントです。
食器ラック、カトラリートレイなどが取り外せるモデルもあるため、部品が揃っているかも確認します。
お客様から、
「使っていたので庫内に多少においがあるんですが。」
「においや使用状態も含めて確認します。」
食洗機は食品や食器を扱う家電のため、衛生状態も確認します。
においを隠すために香りの強い洗剤を大量に入れたりする必要はありません。
現在の状態をそのままお知らせください。
その横には以前使っていたRinnai(リンナイ)の食洗機関連の部品も残っていました。
高橋が、
「どの部品が今の食洗機の物か分からなくなっている場合は?」
「関連しそうな物をまとめておいてもらえば確認するよ。」
リフォームを繰り返している住宅では、古い家電の取扱説明書や部品が収納の奥から出てくることがあります。
現在使用している物と関係があるか分からない場合も、先に処分せずまとめてご相談ください。
次に、長期間使用していない卓上型食洗機も出てきました。
お客様が、
「これは2年くらい物置に置いたままなので、動くかどうか分かりません。」
「動作不明として現在の状態を確認しますね。」
長期間使用していない食洗機は、ホースやゴム部品、内部の状態などが変化している場合があります。
査定のためにいきなり給水して長時間運転させる必要はありません。
高橋が、
「中に水が残っていないかは見た方がいいですね。」
「そうだね。目に見える水があれば抜いておくと安心だね。」
長期保管する場合は、できる範囲で本体内部やホースの水分を残さないことも大切です。
ただし、排水するために本体を分解する必要はありません。
さらにキッチン周辺には電子レンジ、炊飯器、トースターなども並んでいました。
お客様から、
「リフォームを機に、この辺の家電も買い替えようと思ってるんですが。」
「もちろん一緒に確認できますよ。」
キッチンの片付けでは、食洗機だけでなく、冷蔵庫・電子レンジ・オーブンレンジ・炊飯器・トースター・コーヒーメーカーなど、複数の家電が一度に不要になることがあります。
食器棚やキッチンボードなどの家具がある場合も、まとめてご相談いただけます。
高橋が、
「リフォームだと家具も家電もかなり出ますよね。」
「そうだね。食洗機だけを別に考えず、キッチン全体で整理したいという相談も多いよ。」
田中が、
「俺も食洗機買うならキッチン整理しないとな。」
高橋が、
「置く場所あるんです?」
「炊飯器を床に置けば。」
僕が、
「家電の置き方としておすすめしないよ。」
「じゃあ電子レンジの上。」
高橋が、
「ちゃんと設置条件を確認してください(笑)」
田中のキッチン改造計画は、一度メーカーの取扱説明書から始めた方がよさそうです。
査定を終えて車へ戻ると、高橋が恒例の質問をします。
「田中さん、今日は食洗機について何を覚えました?」
田中が、
「メーカーだけじゃなく型番と年式を見る。」
「いいですね。」
「卓上型、タンク式、ビルトインで違う。」
「おお。」
「給水ホース、排水ホース、ラックも残っていたら一緒に出す。」
「ちゃんとしてる。」
「庫内が汚れてても、無理に削らない。」
僕が、
「今日はかなり覚えたね。」
「ビルトインは勝手に外さない。」
高橋が、
「完璧じゃないですか。」
田中が、
「あと、食洗機買ったらちゃんと皿を使う。」
高橋が、
「それ田中さんだけの目標です(笑)」
僕が、
「紙皿卒業だね。」
「まず置く場所作るところからだな。」
高橋が、
「食洗機より片付けが先(笑)」
第69弾を終えて、田中のキッチンにも少し変化が起きるかもしれません。
今日は中野区で、Panasonic(パナソニック)の卓上型・タンク式食洗機をはじめ、Miele(ミーレ)、Bosch(ボッシュ)、Rinnai(リンナイ)などのビルトイン食洗機について査定・ご相談をいただいた一日になりました。
食洗機の査定では、メーカー・型番・製造年・設置方式・容量・洗浄・乾燥・給水・排水・エラー・庫内状態・ラック・ホース・付属品などを確認します。
卓上型やタンク式では、給排水ホース・タンク・電源コードなどの状態も確認ポイントです。
ビルトイン型では、本体だけでなく給排水・電源・キッチンへの固定状態など、設置環境も確認する必要があります。
古い食洗機、庫内に水垢がある物、ホースや説明書がない物、長期間使っておらず動作が分からない物も、ご自身で処分を決める前にまずはご相談ください。
「庫内に水垢や汚れがあっても大丈夫?」→ 使用状態も含めて確認します。査定前に無理な研磨・分解清掃をする必要はありません。
「給水ホースや排水ホースがない場合は?」→ 欠品は査定へ影響する場合がありますが、まず本体から確認します。
「エラーが出たことがある場合は?」→ 分かる範囲で症状をお知らせください。査定のために分解修理する必要はありません。
「タンク式食洗機も相談できる?」→ メーカー・型番・タンク・動作・庫内状態などを確認します。
「ビルトイン食洗機は自分で外す必要がある?」→ 無理に取り外さず、設置された状態をご相談ください。
「賃貸住宅の備え付け食洗機は売れる?」→ 所有者の設備の場合があるため、勝手に取り外さず管理会社・所有者へご確認ください。
「長期間使っておらず動作不明でも大丈夫?」→ 最後に使用した状態が分かればお知らせください。無理な通電や給水は必要ありません。
次回予告👀
次回は目黒区へ!
キッチン収納の整理で使わなくなったホームベーカリー・ミキサー・ブレンダー・フードプロセッサーなどをまとめて査定します。
Vitamix(バイタミックス)、KitchenAid(キッチンエイド)、Panasonic(パナソニック)、BRAUN(ブラウン)、BRUNO(ブルーノ)など、さまざまな調理家電を確認していきます。
「使用済みのミキサーでも売れる?」
「数年前のホームベーカリーは?」
「容器やフタに傷があっても大丈夫?」
「パンケースや羽根がない場合は?」
「ブレンダーのアタッチメントが足りなくても査定できる?」
「調理家電をまとめて見てもらえる?」
そんな疑問にも答えながら、ホームベーカリー・ミキサー・ブレンダーの査定ポイントをご紹介します。
そしてVitamixを見た田中が一言。
「俺、スムージー作るの得意だよ。」
高橋が、
「本当に作ったことあるんです?」
田中が、
「一回ある。」
僕が、
「何入れたの?」
「バナナと牛乳。」
高橋が、
「普通ですね。」
田中が、
「でもフタ押さえるの忘れた。」
高橋が、
「嫌な予感する(笑)」
僕が、
「どうなったの?」
「キッチンがバナナ味になった。」
高橋が、
「得意じゃないです(笑)」
第70弾では、田中の“一度きりのスムージー事件”も聞きながら、調理家電を査定していきます。
それでは、また次回の「出張買取スタッフ佐伯の日常」でお会いしましょう!
関連記事
食洗機・食器洗い乾燥機を売りたい方や、買い替え・リフォームでキッチン家電を整理したい方はこちらもあわせてご覧ください。
こんなお品物も買取しています
出張買取センター24Hでは、卓上型食洗機・タンク式食洗機・食器洗い乾燥機などをはじめ、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、オーブンレンジ、炊飯器、トースター、コーヒーメーカーなど幅広い家電を査定しています。
さらに食器棚・キッチンボードなどの家具をはじめ、ブランド品、貴金属、工具、楽器、カメラ、オーディオ、スポーツ用品、アウトドア用品、ゲーム・ホビー用品など、ジャンルの違うお品物もまとめてご相談いただけます。
「古くて型番が分からない」「庫内に汚れがある」「ホースや付属品がない」「長期間使っておらず動作が分からない」「ビルトイン型で取り外せない」「ほかのキッチン家電も一緒に整理したい」という場合も、まずはそのままご相談ください。

