出張買取センター24Hでは、 JBLのスタジオモニター・ブックシェルフスピーカー・ フロア型スピーカー・パワードスピーカー・ ホームオーディオ製品などを幅広く査定しています。
4367・4349・4312G・4309などのスタジオモニター、 L100 Classic MkII・L82 Classic MkII・L52 Classic、 4329P・HDIシリーズなどの比較的新しいモデルから、 4311・4312・4343・4344など以前のJBL製品まで確認します。
1本30kg・50kgを超えるような大型スピーカーや、 ご自身では動かすことが難しいお品物も、 現在設置されている状態からご相談いただけます。
JBLのスピーカーを幅広く査定
JBLには家庭用のコンパクトスピーカーから、 大型スタジオモニターまでさまざまなシリーズがあります。
4300・4400シリーズなどを中心に確認します。
L100・L82・L52 Classicなどを確認します。
4329P・4305Pなどを確認します。
HDI-3800などHi-Fiスピーカーを確認します。
コンパクトから大型モニターまで確認します。
大型・トールボーイスピーカーなど。
以前のモニター・大型スピーカーも確認します。
サブウーファーなど関連製品も確認します。
4300・4400系のスタジオモニター
JBLの代表的なジャンルのひとつが、 ブルーバッフルでも知られるスタジオモニタースピーカーです。
モデル・ウーファー径・ホーン・ユニット構成・ 左右ペア・キャビネット・サランネットなどを確認します。
380mmウーファーを搭載した大型2ウェイモニターを確認します。
300mmウーファーとHDIホーンを搭載したモデルです。
300mmホワイトコーンを採用した3ウェイモニターを確認します。
165mmウーファー採用のコンパクトモニターです。
300mmウーファーとホーンを搭載したモデルを確認します。
4312SEなど以前のモデルも確認します。
4309のような比較的コンパクトなモデルから、 4367のような重量のある大型モデルまであります。 型番・本数・設置場所を確認してご案内します。
4312シリーズを幅広く確認
JBL 4312シリーズは、 Model 4310・4311から続くロングセラーの コントロールモニター系統です。
300mm径3ウェイの現代的なコントロールモニターです。
スペシャルエディションも確認します。
世代ごとの型番・仕様・状態を確認します。
コンパクトな4312系モデルも確認します。
L100・L82・L52 Classicシリーズ
JBLのL Classicシリーズは、 1970年代のL100 Centuryをモチーフにした モダンクラシックデザインが特徴です。
300mmウーファーを搭載した3ウェイスピーカーを確認します。
200mmウーファー採用の2ウェイモデルです。
L Classicシリーズのコンパクトモデルを確認します。
Classicシリーズでは特徴的なQuadrexフォームグリルや、 専用スタンドなどが付属している場合も一緒に確認します。
4329P・4305Pなどパワードモニター
JBLではアンプとネットワーク機能を内蔵した パワードスタジオモニターも展開されています。
高解像度ストリーミング対応のパワードスピーカーです。
コンパクトなパワードスタジオモニターを確認します。
有線・無線接続機能などを確認します。
左右接続・電源・付属ケーブルなども確認します。
HDIシリーズのHi-Fiスピーカー
HDIシリーズでは、 JBL独自のHDIホーン技術を採用した Hi-Fiスピーカーが展開されています。
200mmウーファーを3基搭載したフロア型モデルです。
フロアスタンディングモデルを確認します。
ブックシェルフタイプも確認します。
ホームシアター構成の場合もまとめて確認します。
4311・4343・4344など以前のJBLも確認
JBLは長いスピーカーの歴史があり、 現在は販売されていないスタジオモニターや 大型スピーカーにも中古市場で知られているモデルがあります。
4312につながる以前のモニターシリーズを確認します。
大型スタジオモニターもユニット・外装を確認します。
以前の大型モニターも確認します。
大型・重量級のモニターもご相談ください。
特徴的な大型ヴィンテージスピーカーも確認します。
型番不明のJBLスピーカーも確認します。
年代が古いスピーカーでも、 モデル・ユニット・キャビネット・状態によって確認内容が大きく異なります。
JBLスピーカーの査定で確認するポイント
4312・4349・L100・HDIなどを確認します。
左右2本の型番・状態・仕様を確認します。
ウーファー・ホーン・ツイーターなどを確認します。
木部・バッフル・角部分などの状態を確認します。
グリル・スタンド・ジャンパーなどを確認します。
各ユニットからの音出しなどを確認します。
大型・重量級のJBLスピーカーもそのままでOK
JBLには1本30kg・50kgを超えるような 大型スピーカーも多数あります。
査定前にご自身で玄関まで移動したり、 スピーカースタンドから無理に降ろしたりする必要はありません。
高さ・横幅・奥行きを確認します。
1本あたりの重量などを確認します。
スタンド・床置きなど現在の状態を確認します。
玄関・廊下・階段などを確認します。
4367など重量のあるスピーカーを無理に動かすと、 本体だけでなく床・壁などを傷める場合があります。
型番が分からないJBLスピーカーも確認できます
JBLスピーカーでは、 背面のラベルや端子付近に型番が記載されている場合があります。
型番が分からない場合も、 正面・背面・左右・ユニット・ラベルなどの写真から確認します。
- 型番・シリーズ
- 左右何本あるか
- 購入した時期
- 音出し状況
- グリル・スタンドの有無
- スピーカー全体の写真
- 背面ラベルの写真
アンプ・プレーヤーなどオーディオ一式をまとめて査定
JBLのスピーカーと一緒に使用している アンプ・ターンテーブル・CDプレーヤーなどもまとめて確認します。
小型から大型・ヴィンテージまで。
DENON・Marantz・YAMAHAなど。
Technics・DENON・YAMAHAなど。
各メーカーのプレーヤーも確認します。
ホームシアター機器もまとめて確認します。
スタンド・ラック・周辺機器などもご相談ください。
JBLの出張買取 よくある質問
Q. JBLのスピーカー1組だけでも相談できますか?
Q. 4312シリーズも査定できますか?
Q. L100 Classic MkIIも対象ですか?
Q. 4343や4344など古いJBLも相談できますか?
Q. 4329Pなどアンプ内蔵スピーカーも査定できますか?
Q. 大型で自分では動かせません。
Q. 型番が分かりません。
Q. アンプも一緒に査定できますか?
JBLのスピーカーを出張査定
4312・4367・4349・L100 Classic・ 4329P・HDIシリーズから以前のJBLまで、 1組からオーディオ一式までご相談いただけます。
型番が分からない場合や、 大型・重量のあるスピーカーもそのままで大丈夫です。 出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
