出張買取センター24Hでは、Audio-Technica(オーディオテクニカ)のターンテーブル・カートリッジ・ヘッドホン・イヤホン・マイク・業務用音響機器などを幅広く出張査定しています。
AT-LPA2・AT-LP8Xなどのレコードプレーヤーから、ATHシリーズのヘッドホン・イヤホン、AT2020・AT4050などのマイク、VM・MC型カートリッジまでジャンル横断で確認します。
製品1点から、ターンテーブル・カートリッジ・ヘッドホン・マイク・録音機材を含むAudio-Technica製品一式までまとめてご相談いただけます。
Audio-Technica製品をジャンル横断で査定
AT-LPA2・AT-LP8Xなど。
VM・MC型、交換針など。
ATH-ADX・ATH-A・ATH-Mなど。
有線・完全ワイヤレスなど。
AT20・AT40・BPシリーズなど。
録音・配信・放送関連機器。
AT-LPA2・AT-LP8Xなどターンテーブル
アクリル筐体を採用した上位モデル。
セミオートダイレクトドライブモデル。
本格的なアナログ再生モデル。
旧上位ターンテーブルも確認。
USB・Bluetooth対応モデルなど。
木目調キャビネットモデルなど。
フルオート・Bluetooth対応モデル。
AT-SB727などポータブルモデル。
VM・MCカートリッジ・交換針
ハイエンドMCカートリッジ。
MC型ステレオカートリッジ。
各種VM型カートリッジ。
交換針ラインも含めて確認。
AT-LTシリーズなど。
未使用品・保管品も確認。
ATH-ADX・木製・高級ヘッドホン
開放型ハイエンドヘッドホン。
上位エアーダイナミックモデル。
ATH-AWシリーズなど。
ATH-Aシリーズなど。
生産終了した上位機も確認。
バランスケーブル・ケースなど。
ATH-Mシリーズなどモニターヘッドホン
定番スタジオモニターモデル。
ワイヤレスモニターヘッドホン。
プロフェッショナルモニター。
スタジオ・制作向けモデル。
開放型モニターヘッドホン。
旧型ATHモデルも確認。
ワイヤレスヘッドホン・イヤホン
完全ワイヤレスイヤホン。
高音質ワイヤレスイヤホン。
ATH-CKSシリーズなど。
リスニング・モニター系など。
Bluetooth対応モデル各種。
生産終了したモデルも確認。
AT2020・AT4050などマイクロホン
Audio-Technicaはホームレコーディング・配信向けから、スタジオ・放送・業務用途まで幅広いマイクロホンを展開しています。
定番コンデンサーマイク。
スタジオ向けコンデンサーマイク。
可変指向型プロフェッショナルモデル。
スタジオ・制作向けモデル。
ブロードキャスト向けダイナミックマイク。
映像・ナレーション用途など。
配信・ポッドキャスト用など。
送受信機を含むシステムも確認。
録音・配信・業務用機器もまとめて査定
スタンド・ブームアームなど。
専用マウント・ホルダーなど。
マイク・送信機・受信機など。
スタジオ・放送・収録関連用品。
旧型・生産終了したAudio-Technicaも確認
長期間使用していない製品もそのままご相談ください
Audio-Technica製品の査定ポイント
AT-LP・ATH・AT・VMなどを確認。
アナログ・ヘッドホン・マイクなど。
回転・出音・接続・収録など。
針先・イヤーパッド・端子など。
ヘッドシェル・送受信機など。
電源・ケーブル・ケース・元箱など。
型番が分からないAudio-Technica製品も確認できます
「オーディオテクニカなのは分かるけれど型番が分からない」「昔使っていたカートリッジやマイクで詳しいモデルを覚えていない」といった場合も問題ありません。
LINEで写真を送る場合は、次の部分が分かると確認しやすくなります。
- 製品全体
- Audio-Technicaロゴ
- 型番表示
- ターンテーブルの正面・背面
- カートリッジ・ヘッドシェル
- ヘッドホンのハウジング
- マイク本体の印字
- ケース・ケーブル・電源など
Audio-Technica製品をまとめて査定
ターンテーブルとカートリッジ、ヘッドホンとDAC、マイクと録音機器など、用途の異なるAudio-Technica製品が一緒にある場合もまとめてご相談いただけます。
ターンテーブル・カートリッジなど。
ATHシリーズをまとめて。
AT・BPシリーズなど。
メーカー混在でも確認します。
Audio-Technicaの出張買取 よくある質問
Q. ターンテーブル1台だけでも相談できますか?
はい。AT-LPシリーズなど1台からご相談いただけます。
Q. AT-LPA2やAT-LP8Xも査定できますか?
はい。上位ターンテーブルもカートリッジや付属品を含めて確認します。
Q. ヘッドホンだけでも相談できますか?
はい。ATH-ADX・ATH-A・ATH-Mなど幅広いシリーズを確認します。
Q. イヤホンも対象ですか?
はい。有線・完全ワイヤレスを含めてご相談いただけます。
Q. AT2020などマイクも査定できますか?
はい。AT20・AT40シリーズをはじめ、録音・配信・業務用マイクも確認します。
Q. カートリッジだけでも相談できますか?
はい。VM・MC型カートリッジや交換針・ヘッドシェルもご相談いただけます。
Q. 古いAudio-Technica製品も対象ですか?
はい。生産終了したヘッドホン・カートリッジ・ターンテーブル・マイクなども型番を確認します。
Q. 動作確認ができません。
無理に通電・接続確認する必要はありません。現在の状態のままお見せください。
Q. 型番が分かりません。
問題ありません。本体やラベル、外観から確認します。
Audio-Technica製品を出張査定
AT-LPA2・AT-LP8Xなどのターンテーブルから、カートリッジ・ヘッドホン・イヤホン・マイク・録音用品までAudio-Technica製品をジャンル横断で確認します。
製品1点からアナログオーディオ・ヘッドホン・録音機材一式までそのままお見せください。出張買取センター24Hは24時間受付・24時間対応です。
ターンテーブル・カートリッジ・ヘッドホン・イヤホン・マイクまで、ジャンルを問わずご相談いただけます。
